堂本剛とFashion & Music Book bayfmをお聴きの皆さんこんばんは。堂本剛です。 堂本剛とFashion & MusicBook始まりました。 今はですね、奈良のライブのですね、2日目の本番の前に楽屋でラジオ収録させていただいております。 昨日は母の日でありましたんで、その母の日スペシャルバージョンみたいな感じで奈良はもう本当に大いに盛り上がりましたけれども。 もう皆さんがそれぞれのね、自分のお母さんのこととか、いろんなことをほんとに胸に宿しながら見てたんだろうなっていうのは、もうほんとに手に取るようにわかる、 もうそんな景色で、皆さん感極まって泣いてらっしゃる方もたくさんいらっしゃいましたし、もうそういう状況の中で、もらい泣きしながらステージでいろんな時間過ごさしていただきましたけれども、ほんとにね、そういう日に自分の故郷、奈良で過ごすことができたっていうのは、本当に幸せだなと思って、色々ね、ご飯も食べに行けましたしね、なんか散歩したりとか、いろんな時間過ごせて、ほんとに幸せな母の日だったなっていう風に思ってる次第でございます。 そんな中ですね、皆さん久しぶりにですね、釣りとファンクさんからですね、 メッセージ頂いたんです。 84歳の釣りとファンクさん。 つよし様、こんばんは。ご無沙汰しておりました。 気温や気圧の変化が目まぐるしい日々ですね。 影響を受けやすい方だけでなく、これまで気にせず過ごされてきた方にとっても何かしら影響を受けるほどの昨今の気候ですね。 剛様が活動される環境は、お体を休めたい時に休められないことが多いだろうと想像しては、剛様にとって苦痛な毎日ではないかと案じております。 毎朝、空からお空を見上げお天道様に家族の無事をお願いしているのですが、剛様のお体へのご負担が小さく小さくなるようにと重ねてお祈りしておりますよ。 剛様、実はですね、日に日に記憶力が低下してきておりまして、いろんな記憶が曖昧なんですね。 もやっと覚えているものもあれば、全くもって思い出せない事柄もありまして。 それに加えて感情の起伏が激しい日も増えており、お恥ずかしい話になるのですが、時に頭の中がぐちゃぐちゃになってしまい、もうどうでもいいとやけになり、よからぬことを考えてしまう日もあるんです。
脳出血を発症してからもうすぐ2年になるようなのですが、こういったことも家族から話を聞いて理解するのですよ。 それも、1度だけではなく、何度も聞いて何度も忘れるを繰り返しております。 情けないですよね。この先も命ある限りこの不自由な体で過ごすという現実と向き合わねばならないのに、未だに慣れず、信じられず、受け入れられずの日々でして。 なんで片方が動かんのかな。いつになったら動くようになるんかな。 などの独り言が多いです。発症後、病院にてリハビリを頑張りましたけれども、出血した箇所と年齢的なものが回復の確率を低くしているのだそうです。 何事にも限度があるということですね。やるせない思いが押し寄せてきて落ち込む時もあります。 前向きに捉えるのならば、寝たきりでなく車椅子ででも動けるのだから良かったということになりますが、やはりそう考えられる日ばかりではないのが現実です。 しかし、私よりももっともっとお辛い立場の方や苦労されている方はたくさんいらっしゃるでしょうし、 日々のニュースの中で胸が痛む出来事が報道されるたびに、この年齢まで生きていられる奇跡を幸せと思わなければいけないと自身に言い聞かせるように努めております。 当たり前のように過ぎているこの1秒1秒が、実は当たり前ではないということ、不自由な体になり、改めて学ばせてもらえていると考えますと、84歳になっても学びがあるということは、大変ありがたく、貴重な人生だと存じます。 久方ぶりのメールにもかかわらず、後ろ向きな文言が目立つかと存じます。 が、剛様へは私のまんまの思いをお伝えしたいという手前勝手な判断で、このような内容になった次第です。 厳しい世界で懸命に生きる強様、私が歩んできた人生での経験を活かし、おこがましくも励ましの言葉を綴って差し上げることをこれまで心がけてきたのですが、今回は、ちょびっと弱気になり、愚痴をこぼし、甘えてしまったこの年寄りをお許しいただければ幸いです。 今後も面倒な内容があるかもしれませんが、剛様、スタッフの皆様、呆れずにどうぞよろしくお願いいたします。 失礼いたしました。
と長文送っていただきましてありがとうございます。
ほんとにね、体を患った時というか、自分のその体っていうのは自分がやっぱり1番理解してあげれるものだし、自分以外の人に理解してもらうことっていうのは本当に難しいことだなという風に思うんですよね。 僕もそういう孤独はずっと生きてはきてますけれども、これはなんて言うんですかね、釣りとファンクさんと同じように、それが孤独なんだよっていうことを言いたいわけではなくて、そういう孤独が生じるのが常であるっていうだけの話であって。 で、そこから、これも釣りとファンクさんと同じように、学ぶものがあったり、成長できるものがあったりするっていうところへ繋げていきながら、ポジティブに生きていくっていうことを選択しているっていうところなんですけれども。 これを、あまりね、なんかこう、うん、伝えすぎた時とか、伝える状況が間違った時に、なんかこう、愚痴に聞こえたりとかね、精神的に弱いのかなとか、そういう風に捉える人もいるとは思うんですけれども、決してそういうわけではないということも僕は理解できますしね。 このお便り読んでも、
前向きにポジティブに進んでいこうっていう中にも、孤独はやっぱりあるじゃないですか。 苦しみも痛みも悲しみもね。だから毎日、人は、誰もがそうですけど、毎日笑って生きるってなかなか難しくてね。 ふうとそういうふうに心がほつれる瞬間はやっぱり出てくると思います。 だからそれはもう何も気にせず十分前向きに過ごされているわけですから、変わらずに過ごしてほしいなという風にも思いますし、忘れちゃったりとか、何度も聞ちゃったりとかっていうことっていうのは、そんなにご自身を責めずにですね、あの、人はだって、そういうふうにして年を重ねていく中でね、低下していく部分っていうのはもちろんあるし。 でも、これを釣りとファンクさんのような方は、全て年齢のせいにして生きてらっしゃらないと思いますので。 うん。でも、実際やっぱり年を重ねていくと、年齢によってっていうところはあると思いますけれども、ぜひ、そのご自身の年齢とかそういうことに向き合うよりも、ほんとに今のご自身のお心と向き合って生きてくだされば、僕もとても嬉しいです。もうこうして84歳の釣りとファンクさんがいつもメッセージを送ってくださることで、僕自身も勇気、力、たくさんもらってますので、是非僕も釣りとファンクさんに届くように、毎日毎日自分らしく、自分のその中にある孤独とかそういうものも今まで通り向き合ってね、力強く生きていこうという風に思っておりますので、是非大空見上げられる時はこの僕の言葉を思い出していただければと思います。 ともに自分らしい人生を生きていきましょう。 さあ、ということでございまして、今、僕は現在、奈良におりますので、こちらMachi…. 聴いて下さい。 ♪Machi….
堂本剛とFashion & Music Book さ、ここでメールご紹介させていただきますが、まずはですね、ライブの、おー、感想ですね。 仙台公演だったり、愛知だったり、神戸だったり、色々といただいております。 そして、あの、今夜はですね、遠征の楽しみ方というテーマに届いたメールご紹介させていただこうと思います。 今、僕、.ENDRECHERI.も現在全国ツアー中、REBORN でね、色々な場所行かせていただいておりますので、皆さんもそのツアーなどで遠くへと出られる時の過ごし方など、そういったものをですね、ちょっとお伺いしたいなと思います。 まずは、神戸に参加してくださいました大阪のゆうこさんですね。
ケリーお疲れ様です。というのも、今まさに神戸公演のライブ帰りの電車の中です。 私が初めてケリーのライブに行ったのが横浜タンク初日で、あれからもう約20年近く経つんだなと。 ほんとに言葉に表せない楽しかったこと、悲しかったこと、悔しかったことが浮かび、しみじみ胸が熱くなりました。 けど、20年前の私に、そしてケリーにも、大丈夫。 20年近く経っても愛に満ち溢れた、えー、世界でバリバリかっこいいファンフやってるよ。 って言ってあげたいです。
ケリー、おばあちゃんになっても応援してるんで、おじいちゃんになってもバリバリかっこいいファンク鳴らしてくださいね。 愛してます。
ありがとうございますね。もう釣りとファンクさんと同い年ぐらい。 もっと以上までファンクやりたいなと思いますが。
お名前いただいておりませんが、この方も神戸に参加してくださった方で。 つよしくんこんばんは。私はつよしくんのことを30年ぐらい追いかけている大ファンです。 5月9日の神戸、母と参戦してきました。もう楽しくて楽しくて、母も私も踊りまくってファンクに浸ってました。 つよしくんが最後に客席に降りてこられた時、最後の最後に母が端っこから手を振ったら、つよく振り返って母のこと一瞬見つめて、ものすごく素敵な笑顔をくださったんです。 母は、え?今私のことを見てくれた。って一瞬思ったそうですが、終演後、周りの方たちが母に良かったですねってすごく声をかけてくださって。 優しい眼差しでしたねって。イープンプンダーやイーラダーの皆さんって本当に温かいな、って心から思いました。それはすなわち、つよしくんが暖かいからですよね。 母は今年で90歳になります。少し早い母の日のプレゼントができました。 これからも母にはずっと元気でいてもらって、一緒にライブに行けたらと思っております。 剛くんありがとう。これからもずっと大好きだし、ずっと応援していきます。
と。 そして、仙台に参加してくださいました。 なつみさんですね。こんばんは。ケリー、仙台ライブ2日間参戦したよと。 ありがとうございます。実はずっと勘違いしていたことがあってごめんなさい。 つよしくんは奈良出身で東京に住んでるし、東北は縁もゆかりもなく眼中にいないと思っていました。 私はここ2、3年のファンなので、仙台でライブした期間があったのも知らなくて、第2の故郷みたいに思ってくれてたなんて。 東北のことも愛してくれていてとても嬉しいです。 Machi…. でこらえきれず泣いてしまったのを見て、もらい泣きしちゃいました。 ライブすごくすごく楽しかったです。また東北方面にも来てくださいね。 私も他の地域に遠征してライブに参加する計画立てます。 と、
それでは、残りのちゃんを無事に完走するよう願っています。 バイバイ、と、ありがとうございます。 えっとねぇ、同い年の まいっぺさんですね。 つよしくん、こんばんは。私はつよしくんと同じ79年生まれ。 デビュー前からのファンです。と。 同じ時を過ごす中、20代で結婚、出産をして20年ほどライブなどから遠ざかっていましたが、子育ても落ち着いてきた頃にファン復活。 3年ほど前からライブに参戦するようになりました。 あまりの推し活の楽しさに、なんでこんなにも長い時間遠ざかっていたのか後悔が大きいです。 でも、再び剛くんと出会えることができたこと、ここまで活動を続けてくれたことに感謝の気持ちでいっぱいです。 これからの時間を大切に大切に過ごします。さて、今回のライブツアーREBORNでは、私は大阪のライブに参戦予定です。 昔の曲がたくさん披露されているとのこと。当時聴いていたROSSO E AZZURRO のアルバムは車のオーディオンに残っていて、今でも聞いています。 こんなに内に秘めたものがつよしくんにはあるのかと驚いたことが思い出されました。 どの曲が披露されてもいいように、昔のCD を買ったり、サブスクで聴いたりしてライブまでの時間を過ごします。
大阪のライブには20歳になった息子と参戦しますよ。 どうかこれからも体に気を付けて、無理のない範囲で活動をつづけてくださると幸いです。 これからは空白なくずっと応援していきます。
と言ってくださっております。ありがとうございます。 はい。ということで、色々とメッセージね、ライブの感想などいただいておりますけれども、東北はね、あのー、うん、僕の中でもすごく深く心を繋げている土地ではありまして。 で、前回ライブ行かせていただいて、なんか東北の人たちとエネルギッシュなイベントっていうか、そういったもの、うん、何かご賛同していただける方、ご一緒していただける方々と何かできたらいいな、なんていうようなことをすごく感じながら、前回は過ごさせていただきましたけれども、エスパル行ったり、セルバ行ったりして、めちゃくちゃ楽しかったですね。 ぜひ、東北の皆さんと何かやりたいなっていう気持ちはすごくあるので、うん、何がどういうふうにつなげていけるのかっていうことも、ちょっと考えたいなっていう風に思っております。
そして、子育てされてとかで、 20年ほどライブなどから遠ざかってらっしゃったっていう方ね、いらっしゃいましたけれども、やっぱり僕も頑張ってっていうか、応援してくださる方がいるから、それに応えたくて続けてきているわけですけど。 もちろん、いろんな乗り越えなきゃいけないこともたくさんあるけれども、それを乗り越える力を与えてくださるのも応援してくださる方で、そういう方々がいらっしゃることを、胸の中でいつもこう熱く感じているので、だから、こうして体も壊したけれども、続けられる限り続けようということで続けていますし。 でも、こんなふうにして頑張ってたら、また20年ぶりに会いに行くって来てくれるファンの人もいるんだなっていうのが、すごく嬉しいなと思います。 そして、息子さんと参加されるっていうことですので、それも本当に嬉しいなっていう風に思ってます。 会場に来てくださる皆さんが、お友達連れてきてくださったり、ご家族連れてきてくださったり、そういうふうに、なんか僕の今の年齢というか、今のその46歳っていう、この年齢だからある、なんかファンの方々の形っていうんですかね。 うん、昔は自分が20代で1人で来てたけど、もう結婚されたお子さんもいらっしゃってって、なんかそういう風な景色に変わっていってるなとか、うん、すごく感じていますね。 でも、そういう景色の変わり方っていうのが、自分も人生色々頑張って生きてきたなっていう風にも思える景色でもあって、これだけのたくさんの人たちが会いに来てくれてるんだなっていう感謝にも変わって、またそこでね、ギアを1つ入れて、自分らしくこれからも突き進んでいこうっていう、そういうような気持ちにさせていただいております。 ほんとに皆さん、ありがとうございます。さあ、ということでございまして、こちら聴いていただきましょう。 .ENDRECHERI.で雑味
♪ 雑味 feat. George Clinton
皆さんの遠征の楽しみ方っていうのをね、ちょっとだけ最後に読まさせてください。 あのね、25歳のさっきーさんですね。こんばんは。 REBORN ツアーお疲れ様です。もう生きるの無理かもと思う時間もありますが、スケジュール帳につよしくんのツアー予定日と私が行く日を書いて眺めて、この日までは生きようと思っています。 そんな私の遠征の楽しみ方は、その地域の空の写真を撮ることです。 剛くんの影響か、私は自然や神社、空を見上げることが好きなのですが、遠征先の空、地域ごとに空の雰囲気が違うので、空を見上げて写真をたくさん撮ってアプリに1つ1つ登録しています。 都会のギラギラではなく、地域の音も好きかもしれないです。 REBORNツアー最終日に私は参加予定です。「傷の上には赤いBLOOD」が聴けたらいいなと思いながら過ごしています。 そして、今よりもっと痩せたいと思って筋トレを始めたり、ヘアメも行きたいかもと思ったり。 そんな時間が今の私にとって1番幸せです。REBORN ツアー最後まで応援しています。 お忙しい日々だと思うので、お身体ご自愛ください。 大好きです。とってくださっています。
あとはお母さんといっしょさん。 私の遠征の楽しみ方ご当地グルメを買い込んで、帰りの新幹線で豪遊することです。 と、帰りの最後の1食でどれだけ旅の満足度を上げられるか、毎回チャレンジしています。 .ENDRECHERI.のツアーでは、仙台、名古屋、京都に毎年遠征しています。 仙台ではどら焼きやクリーム大福、お気に入りの牛タン屋で牛タン弁当買って、仙台グルメフルコースを楽しみます。 名古屋では大好きな天むすとエビカツサンドを買って、エビまみれコースを楽しみます。 京都では、京都駅構内の売店で購入できるお気に入りのほうじ茶カップアイスを必ず買って、京都の余韻に浸りながら帰路に着きます。 ライブの余韻に浸りつつ、ご当地グルメを満喫し、最高の気分になって、帰りの新幹線ではいつも爆睡しています。 これが私の遠征の幸せな時間です。えー、剛さんもぜひ、6月まで続くツアーの旅先でご当地グルメを満喫してください。 食べたもののご報告をいただけると、とても嬉しいです。 ツアーの完走お祈りしております。
と綴ってくださっています。 ありがとうございます。最後に、ラジオネームのひなこさんですね。 私は北海道に住んでいるので、ケリーのライブ参戦は全て遠征ですと。 ありがとうございます。そんな私の遠征の楽しみは、なんといってもケリーファンになって、snsや現場で繋がってお友達と過ごす時間です。 北海道の地方済みのため、仕事の休みや遠征費用のこともあって、ご近所のお友達も気軽にライブに誘うのが難しくて、基本ぼっち参戦ですが、遠征の時はいつも普段は会えないケリーファンのお友達とライブ前でランチをしたり、お土産を交換したり、おそろコーデの参戦服で写真撮ったり、ライブ後、打ち上げでその日のライブで大好きなつよしくんについて熱く語ったり。 大好きな人、大好きな音楽が一緒のみんなと集まってわちゃわちゃする時間が、私の遠征を何倍も楽しく幸せな時間にしてくれます。 お友達が喜んでくれるかな。と思いながら、お土産の小物を作る時間はめちゃくちゃ幸せです。
4月12、13の横浜Buntaiライブも2日間参戦しました。 今回、お友達が剛くんのお誕生日会に誘ってくれて、初日のライブ前、みんなでケーキでお祝いいたしました。 改めてお誕生日おめでとうございます。ありがとうございます。 ナイフがなくて爆笑しながらケーキをみんなで割り箸でつついたり、お互いに持ち寄った小物を身にまとっていろんなポーズで写真を撮ったり。 他にも、会場でsnsで繋がったたくさんのお友達と会ってお土産交換したりしながらお話したり。 ライブ後はみんなで打ち上げもしました。剛くんに出会ってなければ、あー、住んでいる場所も年齢も環境がバラバラなみんなとこんなに楽しい時間を過ごすこともなかったんだなと思うと、剛くんがつないでくれたご縁に感謝しかありません。 ありがとうございます。 6月の国際フォーラムを2日間参戦の予定で、今からお友達といろんな計画を立てていて、わくわくの毎日を過ごしています。 ありがとうございます。是非ね、東京公演も2日間ございますし、皆さんそちらの方も来てくださいね。 次は大阪のグランキューブ大阪メインホール、大阪国際会議場メインホールということでございますね。 はい。
そしてもうすぐ5月の25日、GREENROOM FESTIVAL 20th Anniversary にも出演いたしますので。 はい、よろしくお願い申し上げます。
えー、皆様から様々なメールをお待ちしております。 メールの方は tsuyoshi@bayfm.co.jp tsuyoshi@bayfm.co.jp または、bayfmのホームページから堂本剛とFashion & Music Book を選んでいただき、専用のメールフォームから送ってください。 さあ、ということで、ライブイベントチケット予約などね。 .ENDRECHERI. の公式ホームページfunklove という場所ございます。 いち早く情報を得ることもできますので、ご登録いただければと思いますが。先ほどメッセージにもありましたけれども、20年ぶりに会いに来てくださる方がいたりもします。 今、ラジオをね、聴いてくださってる方も。中にはもしかしたらライブ最近何年か行ってないなとか、そういうような人もいらっしゃるとは思うんですけれども、ぜひそんな人ほどですね、今回のツアーはいらしてください。ほんとに。僕自身もそうですけど、懐かしいなっていう気持ち、それをもうほんとに隠しきれない感じでやってますから、もうやってる自分が楽しんじゃってるっていうか、そういう懐かしみながら楽しめているっていう、ちょっと独特なライブになっておりますので、是非皆さん、20年ぶり、15年ぶり、10年ぶり、5年ぶり、ま、いろんな方いらっしゃるかもしれませんが、ぜひ会場へと遊びに来ていただきたいなというふうに思っております。 さあ、ということで、今夜こちら、「Chance Comes Knocking.」を聴きながらお別れしたいと思います。 堂本剛とFashion & MusicBook お相手は堂本剛でした。それでは皆さん、またお会いしましょう。 おやすみなさい。
♪ Chance Comes Knocking.
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2025/05/17
by ままこ [864]
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