堂本剛とFashion & Music Book
bayfmをお聞きの皆さんこんばんは。堂本剛です。堂本剛とFashion & Music Book始まりました。
さあ今日はですね、まあ先日ライブを、今ツアー中ですので、あの京都だったりとか、そして仙台だったりとか回らせていただいておりまして。その方々のご感想メールなどを読まさせていただこうかなと言うふうに思っております。 さあ、まずはね、オムライスガールさんですね。 「剛君、こんばんは。」 こんばんは。 「京都公演お疲れ様でした。京都2日間ぼっち参戦してきました。」 ありがとうございます。 「.ENDRECHERI.、めちゃめちゃドープでしたね。私は剛くんがソロデビューした年に生まれたので、ライブ映像等でしかふれることができなかった貴重な楽曲などを生で聴くことができるなと思っていなかったので、実際に目の前で聞くことができて本当に幸せなひと時でした。特に日替わりソングの「ナイトドライブ」はずっとCDで聞いていたので、まさかライブで聞くことができるんだと思って、一日目は震えてしまいました。今回のライブはぼっち参戦の方がなかなか多かったので、いつかライブで出会った方と仲良くなって一緒にライブに行ってみたりできたら素敵だなと思って、夢だったりしています。同世代の人が少ないので、中々話しかけたりするのは緊張して難しいですが。ほかの公演も参加予定で、フリも覚えたので、全力で命のにおいぷんぷんさせていこうと思います。あと、個人的にMC中に話しながらサイズがあってないのか、パンツをずっと調整していたのが可愛かったです。剛くんのこれからの活動も応援しています。大好きです。長文失礼いたしました。」 いただきまして、ありがとうございます。このオムライスガールさん、20代の方なんですけれども、ぼっち参戦していただいてありがとうございます。会場を見渡しますと、そうですね。世代が20代の方々もたくさん増えているなという感じも印象もありますし、同世代の方もそうですが、あと男性の方も本当にすごく増えているという印象もありますね。で、あの、やっぱり嬉しいのは、上はもう70代、80代の方々もいてくださっているということが、やっぱりすごく平和的で嬉しいですね。20代、もっと十代の方、もっと下のお子様、家族連れで来てくださっている方々もいらっしゃいますので。そういう人たちから考えてみても、本当にあの世代が、幅が本当に大きいということは、うん、アーティストにとってすごく幸せなことですし、それだけたくさんの世代の方に支えてもらっている、応援していただいているっていうことですから、本当に嬉しく思います。ありがとうございます。 そして、オムライスガールさんもそうですね。ぼっち参戦。で、同世代のかたがなかなか少なくて、話しかけづらいなあとか、気を遣ってしまわれているところもあるんだと思うんですけど、ぜひあの、本当、自分の近くの同世代の人誘って、それで、ぼっち参戦から次は友達と一緒に参戦してっていうような形でそれでどんどんどんどん交流を広げていくと、また20代のオムライスガールさんの世代の方々も、ケリー親衛隊になってくださるでしょうし、まあ、そういった活動も是非おこなっていただければというふうに思いますが。でも、何度もお伝えしますけれども、本当にたくさんの世代の人たちと会場で楽しめたらなっていつも思っておりますので、はい、これからも皆さんどうぞ引き続きよろしくお願い申し上げます。 それでは今メッセージにもありましたので、こちら聞いていただきましょう。「ナイトドライブ」聞いてください。
♪ナイトドライブ
堂本剛とfashionのミュージック、それではここでメールをご紹介させていただきますが、先ほどと同様ですね、京都のライブの感想、そして、仙台のライブの感想届いてますので、そちらお届けして行きたいと思っております。 ラジオネーム・ハルさんですね。大阪の方です。 「京都ロームシアターの2日目に参加させてもらい、帰ってきてメールをしております」と。 「今回ツアーは京都、奈良、大阪に行く予定ですが、私の中では京都がツアー初日だったので、今までセトリも情報回避してきました。情報無しで体験したセトリは本当に最高でした。昔の曲に懐かしさも感じつつ、アレンジも違うし、今の剛君の歌い方だから新鮮さもありました。さらに新しい曲や提供曲まであって、最高すぎて、仕事終わってからだと始めの方は間に合わないけど、それでも神戸も行きたくなってチケットポチってしまいました。ギター弾きながら会場に降りて来てくれた時は席が前の方で最後目があってニコッとキラースマイルをいただき溶けてしまいそうでした。映像や照明もいつもかっこいいけど、今回さらにめちゃくちゃ素敵すぎて。全く違う仕事してるのに、ライブの裏方さんや映像とかの仕事ってどうやったらなれるんだろう?とかライブ中に考えてしまうくらいでした。 飛んで跳ねて踊りまくった後、ライブ終わりにずっと気になっていて、お隣の方が年齢がだいぶ上に見えました。失礼ですが何歳か聞いていいですか?と聞くと85歳と教えてくださいました。すごく素敵な方で「剛君大好きなの」と言っておられ、どちらから来られたかも聞いてみると、偶然にも私の地元の隣の市で、通ってた高校がある市から来られた事が分かり、すごいご縁を感じて嬉しかったです。剛くんのギターや歌声に、「かっこいい♪」と息をのむような感じで見てらして、やっぱり剛君は年齢関係なく虜にしてしまう魅力があるんだなと思いました。私も85歳まで剛くんのライブ参加してFUNKしてたいと思わせていただきました。私が85歳になったら剛くんは89歳ですが、剛君なら神様みたいなものなので、きっとできると思います。ジョージクリントンも90歳までやりそうだし、剛君も90歳になってもディープでドープなFUNKしててください。ずっと付いてきますので。」 言ってくださっております。ありがとうございます。このお便りのメッセージ、内容もすごく感謝の思いで、胸がいっぱいになる内容ですね。85歳、自分がね、85歳の時にどんな音楽やれてるのかなとか、ね。90歳までやりたいなあっていう思いだったりとか、いろいろありますけれども。自分のね、体も、耳を患っているのもあるので、どこまで調整しながら音楽を続けていくことができるのかなっていうふうな、不安というわけじゃないんですけど、そこはやっぱり視野に入れて音楽活動してるので。まあ今後どんなふうに曲を作っていけるかとかね。作ることはできても、自分が、上手く歌うことができないものもあるかもしれないし。でも提供させていただくことだったりとか、そういう時間も増えているので、なんかそんなふうにしながら、音楽を全体的に楽しめたらいいなというふうに思っております。僕も、90歳までFUNKやってるような、そんな人生目指して、自分らしくこれからも変わらずにまっすぐ生きていけたらなというふうに思っております。 FUNKネーム徳島の方ですね。244%糖分なユウさんですね。30代の方。 「京都2日目のREBORNツアー参加してきました。一曲目からブチ上がりまくりで本当に最高でした。タンクには大学の頃何度も通ったので、イントロや剛くんの最初のギターソロを聞いたら「あの曲だ」と分かって本当に嬉しくて楽しくて踊りまくったので、ライブ前半で汗だくになりました。タンクの頃の曲は私の青春です。大学生で将来のことに不安や悩みがあった時、剛くんの曲、歌詞、言葉に何度も背中を押してもらいました。まさにその背中を押してもらえただいすきな曲が今回のセトリに入っていたので、本当に嬉しかったです。剛君、今回だけと言わずに、ぜひぜひこれからも昔の曲も歌ってくださいね。 それから私がファッションが大好きになったのもタンクでの日々がきっかけです。最初は自分が何を着たらいいのかわからず苦手だったんですが、派手レギンスとか剛君のファッションを真似しているうちにファッションが大好きになりました。今回の京都も全身紫でバキバキに決めてたら、おそらく地元の方でハートのサングラスをかけたファンキーなおばあちゃんに「beautiful」と褒められたので、「サンキュー」と答えたことをご報告しておきます。 あと剛君、ホットケーキペンラにフォークつけてくれてありがとう。去年までのライブでホットケーキが飛んで行かないように必死に掴んでいたため、いつも筋肉痛になっていたんですが、今回は筋肉痛にならなかったです。かわいい上に体にも優しいなんて神です。剛君ありがとう。今回のツアーはあと神戸、奈良、大阪と参加できるので本当に幸せです。また会いに行きますね。剛君いつもいつもたくさんの愛をありがとうございます。これからもずっと傍にいますね。剛くん、大好きです。愛してます」 とつづってくださいました。ありがとうございます。バッキバキで、おばあちゃまにbeautifulと言われて、っていうこの時間もいいですね。うん。 タンクはね、僕自身も本当にいろんな思い入れのある場所で、何度もだから会話にしてしまいますけど。あの規模の興行をやってたっていうこと自体がやっぱりすごいことだなと思いますし。建物がないところに建物を建てて、全部設備を作るわけですから。コストもそうですし、関わってくださる人の数もそうですけど、とんでもない数をやっぱりつなげていかないと、ああいった時間というものはやっぱりかなわないんですよね。そういったことを、何て言うんですかね、うん、感じさせないでエンターテイメントというものは、やっていくべきなところもあるでしょうし。でも昨今、いろいろやっぱりこう変わってきたのかなっていう印象もありますが。やっぱりこう、このエンターテイメントをやる上で、本当にたくさんの方々に関わっていただいているのも事実ですし、たくさん、お金というものも必要なのも事実ですし。だから本当にそこを楽しみながらね、みんなでやっぱりライブっていうものを作り上げていくものなんだなーって言うのを改めて、去年からもいろいろ感じているところでありますけれども。 本当に皆さんがスケジュールを調整して会いに来てくださって、そして何度も何度も、タンクの時は本当に毎日毎日来てくれたような人もたくさんいるでしょうし。自分のお財布と相談していただきながら、飛び飛びでこられたりとか。あとは、やっぱり行きたいからって急に来ていただいたりとか。でも、なんかそういうような胸の中におきる衝動みたいなもの、それがやっぱり.ENDRECHERI.が求めているものだったりもするから。もちろんこちらのステージに立っているアーティスト自身が、その胸の中に生じた衝動をそのままアウトプットするって、それが.ENDRECHERI.の世界だって、なんかそういう音楽をやりたいなあって思って、やってますし。映像とか照明も含めて、そういうことしたいなと思ってますし。でも、もっと望むところで言うとするならば、本当にそのオーディエンス、ファンの方々、応援してくださる方々のその胸の中に、この生じた衝動というものとともに、何かこう、ライブが盛り上がっていく、その衝動があるからこそ、ライブというものが想像を超えた素晴らしいものに到達して行くっていう、そういうクリエイティブをやりたいなというふうに思ってたりもするんで。まぁ、ね、やっぱりこう、シャイな方もいらっしゃるでしょうし、僕ももともとシャイなんで、生意気なこと言えないですけれども。でも、最後の曲のあたりではもう、みんなが揺れてるっていうあの景色を見たりしたときに、ああ今日もステージに立ってよかったなとすごく思うのでね。この.ENDRECHERI.のプロジェクトだったり、クリエイティブだったり、ライブだったりをとおして、本当にいろんな人々のこの「生きている」っていうことをね、真正面から伝えてもらえる時間は本当に多くあるので、僕は本当に幸せ者だなと思っています。 皆さんもぜひ、自分を解放してね、これからもライブにたくさんたくさん来てくださればうれしいなあというふうに思っております。
ちょっとね、多くて、ざ〜っと読んでいっちゃうけど、 京都府のアズサさんとかもね、 「帰りの電車、京都でライブに参加して、帰りの電車でメールしてます」って。 「予定が入ってたから行けないはずだったけど、今日のライブがめっちゃ楽しかったから、一般のチケットを買いましたって、今からコンビニで発券してきます」 って言ってくれる方もいたり。 滋賀の方、ペンネームカフェさんは 「ラジオにメールするの初めてなんですが、どうしても伝えたい」ということで 「ライブから帰宅そうそう、メールしています」と。 「実は私のことをとても愛してくれていた大好きだった祖母を空に見送った直後の参加だった」ということで、 「当選してからとても楽しみにしていたけれども、タイミング的にライブに行く体力も無く、精神状態からも行こうと思ってなかったけれども、祖母が空に昇っていく白煙を見ていると行っておいでと言ってくれているようで、急遽ペンライトと携帯、財布だけを掴んで会場におりました。祖母が亡くなったとの知らせを聞いてから、悲しい、寂しい、感謝に溢れているものの、一度も涙しておりませんでした」と。 「でもなぜかライブが始まるとぼろぼろと涙が零れ落ちて止まらなくなりました。端の席であったものの、周りの方の楽しい雰囲気をじゃましては、と、お手洗いに立ったりとかこらえるものの、「街」ではどうやっても大粒の涙が止まりませんでした。なぜか自分自身でもわかりませんが、泣けていなかったこの数日分が、曲を聴いて一気にこみ上げてきたようでした。途中でペンライトは電源切れになるし、服も適当で、こんな状態で参加した事に皆様に申し訳なさもありましたが、剛さんとバンドメンバーさんのおかげでやっと涙が流せました。長くなりましたが、感情を素直に出せる場にいさせて頂けたことに感謝を申し上げたくてメール致しました。本当にありがとうございました」 とつづってくださっております。 僕もそうですね、愛犬が亡くなってから泣いてないから。なんて言うのかな。その時に、その現実を理解して涙するっていう時間を作っていなかったりするから。だからまあ、あの、そのほかでは、いろいろ胸がこみ上げてきて涙するっていう、そういう日はありますけど、ステージに立ってても、そういう時もあるんですけれどもね、仙台でもちょっとこみ上げてくるものがあったので。まあそういうちょっとこう、時間を過ごしてはおりますが。周りの人が泣いていると自分は泣けなくなるっていうのがあるから、人って。なんかいろいろな思いの果てに、そうされたのかなというふうには、なんかこう思うんですが、でもこうしてライブで自分のね、悲しみとかそういうものも解放してくれたことも嬉しいですし。そこを解放することで、またね、次の日々が始まっていくわけですから。また、よければ、そういう「あ、今行こう」と思って、来てくれることっていうのは自分自身もとにかく嬉しいですし、服装がどうとかそんなことは何も気にせず、周りの方も本当に何も気にしないと思うので、いつでもまた会いに来てください。お心、ご自愛ください。
さあ、それではですね、このまま、仙台の、Xの方に投稿していただいたメッセージも含めて読まさせていただきながらエンディングの方に入っていこうというふうに思うわけなんですが。 マミさんがですね、 「仙台初日、ぼっち参戦しました」と 「横浜と少し変わってたので、新鮮な気持ちで参加できました。「The Rainbow Star」やばかった。懐かしすぎた。明日がお仕事なんで2日目参戦できないのが切ないんですが、東京まで耐えてまたぶちあがりたいです。」 リンさんは 「ライブお疲れ様でした。初めて行かせていただき、運良く前の席で見させて頂きました。生きている中で大変思い悩むこともたくさんありますが、ケリーさんのお言葉を胸に、日々自分らしく自分が行きたい道を生きていこうと思いまして、たくさんの愛をありがとうございました。」 アミーズさん、かな。 「仙台の大学に通う娘と参戦しました」と 「私自身もファン歴が三年目で浅く、娘は初めてFUNKを浴びましたが、どんな反応か私自身も気になりましたが、「FUNKって楽しいね」と言ってめちゃくちゃ喜んでくれたので、私も大満足でした。いつか街中でケリーさんとすれ違う未来を楽しみにしています。」 リッカさんかな 「仙台一日目お疲れ様でした。合間にいろんなところへお散歩しているインスタみました。行きたいところに行って食べたいものを食べている剛さんに、剛さんより年下ですが、好きなことできてよかったねと母のような嬉しい気持ちです。明日は会場で待ち合わせです。またライブの感想も送りますね。」 2日間参戦してくださった方ですね。 まめさんかな。 「仙台公演、前方エリアでお顔がよく見えて、音楽も近くから浴びれて最高でした。ケリーさんのおかげで仙台の家族旅行もできて、ぼっち参戦でしたが、隣の席の方とライブ後の余韻に浸りながらご飯を食べに行くこともできました。新しい出会いをありがとうございます。」 そしてマミコさんも 「最高にFUNKな時間ありがとうございました。本日ぼっち参戦だったんですが、お隣の席になった方とお友達になって今はなんと感想を語り合いながらご飯を食べてます。」 いいですね。 「剛さんがつないでくださったご縁、ぼっち参戦でなければなかったご縁です。今度は友達と一緒に参加します。」 だからこのぼっち参戦同士の人たちがまたひとり、またひとりと友達を連れてきたらね、4人でご飯、6人でご飯行けるから、そんなふうにして、また応援していただけるのも嬉しいなあというふうに思います。 さくらさんもね、 「横浜が楽しすぎたから東京まで待てない」ってことで仙台を追加してくれまして。 「そしたら大大大正解でしたと。なんとか都合をつけて来て良かった」と。ありがとう。 「もっと追加できないか予定を見直しております。」 ありがとうね。そんなふうにして参加してくれて、 ドットヒカドットさんはね、 「仙台にいるケリーはなんだかかわいい」って言っておりますね。いつもより可愛いらしいですね。 「明日来る人?って聞いた時に手を挙げない人に明日来ないの?って毎回言っていいですか?FUNKのようにしつこく行くぜ」って言ってくれてます。しつこく来てください。FUNKはしつこいんで。 「しばらく笑顔の顔でライブ見てたけど、今日はケリーにつられて涙。ペンラをガンガン振りながら溺愛ロジックで涙。ワンフレーズだけでちゃんとこらえて、最後まで歌い切ったケリーはえらいよ」って言ってくれております。 おがわりゅうじさんは 「ライブ音源の配信、お願いしたいです」 と言ってくださっております。やっぱりね、仙台はね、僕も長期滞在させてもらってたということもあったんで、やっぱりこう、いろいろなね、思いが、僕個人的にもあって。そしてこう、自分自身もいろんな葛藤とか痛みとか、そういったものとも、自分の人生、誰もがそうなんですけれども、僕が特別そうというわけではなくて。いろんなものと戦って、向き合って、そして少しでもそれが光になるように、どんなふうにして生きていけばいいだろうなと言うことを、悩んだりしながら、少しずつですけれどもね、進んでいるっていうところだったりもしました。そうする中で、やっぱり「街」を仙台で、東北で歌うということは、なんかいろんな思いがですね、ちょっとこみ上げてきてしまいまして、一瞬歌うことができなくなり、メロディーを飲んだ瞬間があったんですが、そこで倒れずにと思って、一日目はそのまま歌唱することができたという、そんな状況だったりしました。 ライブ音源ね。これは本当いずれリリースしたいなって。今回のREBORNは特に思ってたりするんで、ちょっと交通整理してみますので、皆さんそちらも楽しみに待っててください。
さあ、ということでございまして、堂本剛とFashion&MusicBook今夜の放送はですね、皆さんから、今ツアーで回っております.ENDRECHERI.のREBORNの感想をたくさん読まさせていただきました。本当に愛の詰まった思いの詰まったメッセージばかりでした。全てを読み切ることができませんでした、が、目を通させて頂いたりしながら、いろんな感謝の思いで胸が一杯でございます。皆さん、本当につづってくださいまして、そしてご来場くださいまして本当にありがとうございます。これからもまだまだライブは続きます。明日から奈良も始まっていきますし、みなさんぜひですね、何度も何度も会いに来てください。毎回毎回毎公演、違うものになってるなと言うふうにも思いますし。セトリとかもね、なんかタイミングがうまく合えば、何か違うものも増やして行きたいなとか、いろいろ思ってたりする次第でございますけれども。はい、是非、今回のこのツアーREBORNは本当に濃厚なものになっていると思います。昔から応援してくださっているファンの方々は、もう特にそういう濃厚なライブになってるんだろうなと思いますし、ファン歴まだ浅いんですがって言って下さっている方もたくさんいらっしゃいますけれども、そういった方々にとってもですね、新鮮なものになってると思いますので、どちらの方にも楽しんでいただけるツアーだなというふうに思っております。何よりも自分自身が一番楽しんでおりますので、その姿を、笑顔を、皆さんぜひ会場に会いに来て、見ていただければ嬉しいなというふうに思っております。
まだまだ皆様からのさまざまなメールをお待ちしております。メールはtsuyoshi@bayfm.co.jp、tsuyoshi@bayfm.co.jpです。 または、bayfmのホームページから堂本剛とFashion & Music Bookを選んでいただき、専用のメールフォームから送ってください。
さあ、.ENDRECHERI.の全国ツアーREBORN真っ最中、5月25日にはですね、「GREENROOM FESTIVAL 20th Anniversary」出演致します。わたくし25日ですね。25日に参加させていただくということになっておりますので、皆さんこちらもぜひですね、チェックして頂ければと思います。 ライブイベント、チケット予約などを.ENDRECHERI.の公式ホームページFUNK LOVEでいち早く情報を得ることもできますので、ご登録いただければなというふうに思っております。こちらのFUNK LOVE会員もですね、増えておりますので、皆さんぜひ、これからもですね、このFUNK LOVEも応援していただければなというふうに思っているところでございます。 ということでですね、今夜は町を聞きながらお別れしたいと思います。 堂本剛とFashion&MusicBook、お相手は堂本剛でした。それでは皆さん、またお会いしましょう。おやすみなさい。
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2025/05/10
by discus [863]
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