bayFMをお聞きのみなさんこんばんは、堂本剛です。 堂本 剛とFashion & Music Bookはじまりました。
えー今日はですね、えー刈谷↑のライブ後に収録させていただいております。 えー、20、21日、愛知、刈谷↑市総合文化センターアリス大ホールで行ったライブでございますが、えーーー非常―にこちら盛り上がりました。 あの、横浜BUNTAIのLIVEも、めちゃくちゃ盛り上がったんですけど、まぁこの刈谷↑LIVEもですね、めちゃくちゃ盛り上がりました。 で、盛り上がったんですけど、あのーライブ後にね、なんかみんなが、すごい数の人たちが僕に何かこう訴えかけているシーンが生じまして。 え!何?何?って言ったら、イントネーション、イントネーションってゆわれて。刈谷↑刈谷↑って言われたんですよ。 で、僕あのMCで刈谷↓ってゆってたんで、刈谷↑っていう、その修正をすごい数の人がゆってきまして。 いや、LIVEで盛り上がってイエーイ!ってなって、ありがと〜って、かっこよく去りたかったんですけど、イントネーション刈谷↑っていう人が凄い集団でゆって、こられた、わけで。 でもまあ僕も、そん時はね、色々、刈谷↑崎省吾みたいな感じで色々こうゆってたんですけど、仮刈谷↓じゃないの? 刈谷↑やったら刈谷↑崎省吾、みたいな話をしてたんですけど。 でも確かに、奈良↓を奈良↑ってゆわれてたら(笑)、うん、確かに気になってしゃあないかって。MC中ずっと、でもほんとに久しぶりに奈良↓に来たんですけど、奈良↓は良いですよね。 奈良↓って空広いすよね、近いですよね。奈良↓って鹿ごいっすよね。 多分これずっと来たアーティストがゆってたら、確かに気になって、集団で訂正するなってちょっと思いました。 でも、あのーLIVE終わってからも楽屋に入るやいなや、え!刈谷↑なん?って、刈谷↓やちゃうんや。みたいな話をスタッフと延々するぐらい、ちょそのイントネーションの、えー思い出がぁ、この 刈谷↑に関しては生まれたということでございます。 これからは間違えずに刈谷↓ではなくて刈谷↑というふうにね、正しいイントネーションで過ごしていきたいと思っておる次第でございます。
さあ、それではこちら聴いていただきましょう。 .ENDRECHERI.で 「 Reborn 」
♪ Reborn
堂本 剛とFashion & Music Book
さ、ここではメールご紹介させていただきます。 あのー、ラジオの方にいただきましたライブの感想もそうですし、Xの方でメッセージくださった方々の感想もご紹介させていただきたいと思います。
まずは、ラジオに送ってくださいました皆さんのですね。
えー刈谷↑市総合文化センター参加の方、みいさんですね。
『つよしくん、こんばんは。刈谷初日公演行かせていただきました。 めちゃくちゃびっくりな事がいっぱいの素敵な、あーライブでした。』 ありがとうございます。 『もうね、セットリストがとっても、とっても感動で、当時の横浜タンクへ通い続けた自分と会話してる気持ちになりました。 そして、会場へ降りてきてくださった時、すごく懐かしい思いで胸が熱くなりました。 とってもとっても素敵なライブありがとうございます。 明日も行かせていただきます。 刈谷↑イントネーション、とっても楽しかったです(笑ねがら)。』
というね。
先ほどお話した、えー事ですが。
まぁ当時、そのね、横浜みなとみらいでウォータータンクを立てて、そこに通い続けた、その気持ち、そんな時の自分と会話してる気持ちになりました!というお便りですけれども。
まあ僕自身も本当に懐かしい曲めちゃくちゃやってるんで、えーその横浜のウォータータンク、の思い出っていうのがもうめちゃくちゃ蘇ってくる、そんなセトリでございます。
えー、そしてメグティアさん。メグテャーさん、22歳の方ですが。
『つよしくん、初めまして、こんばんは。』 こんばんは。 『えー最近つよしくんのファンになった新参者ですが、ライブに参加させていただきました。』 ありがとう。 『1人での参加だったし、昔の曲あんまり知らないし、FUNKも初めてで、しかもありがたいことに、アリーナの前方席だったので、こんな新参者がこんな席で大丈夫かな?昔から応援してる方に申し訳ないな。 FUNKが分からなくても乗れるのかな?楽しめるのかな?浮かないかな?と開演前までは、えー緊張と不安でいっぱいでした。 でも、開演前に近くのファンの方が声をかけてくれて、「若い子が新しく好きになってくれるなんて、私達はもちろん、つよしくんも絶対嬉しいよ。不安にならなくていいよ。一緒に楽しもう。」と温かい言葉をかけてくれたおかげで緊張がほぐれました。 LIVEが始まったらほんとに楽しくて、開演前の不安や緊張が嘘のように思いっきり踊ってはしゃいでいました。 ファンの皆さんも、つよしくんのバンドの皆さんも、本当に優しくて温かい空間に感動しました。 ますますつよしくんの事も、つよしくんのファンの皆さんも、FUNKも大好きになりました。 素敵な時間をほんとにありがとうございました。 次は妹を誘ってライブに行きます。』
と、嬉しいですね。 妹さん誘って是非いらしてください。
でも、この最近ファンになってくださって、22歳の方で、えー、なんか昔の曲あんまり知らない、FUNKも初めてだなっていう中でも、この1人でね、参戦してくださるっていうのはほんとに嬉しいですね。 で、もっと嬉しいのはね、次回は妹さんを誘って来てくださいますし.ENDRECHERI.の音楽を楽しんでくれる人がこうして1人1人増えていくのはすごく幸せなことです。 ありがとうございます。またぜひ来てくださいね。
そして、ビガクさんですね。
『こんばんは、つよしさん』 こんばんは。 『REBORN刈谷LIVE参加してきました。 帰宅後すぐメールを送っております。 楽しかったの一言です。 えーこのところやりたいことがあり過ぎて、やらなくてはという義務になってしまい、心のゆとりが無くなっていました。 楽しいはずが、やる事に疲れてしまっていましたが、今回のLIVEでいろいろな事が吹っ飛びました。 自分の人生を自分らしく生きるという、つよしさんの言葉に後押しされ、FUNKミュージックで心が解放され、心が軽くなりました。 自分で決めたことを無理なく楽しもうと思います。 懐かしい曲から最近の曲までレパートリーに富んでいて、横浜のタンクや奈良のシップに行ったことも思い出していました。本当に楽しかった。 刈谷↑のイントネーション、ずっと気になっていたのですが、最後に正しいイントネーションをお伝えすることができて、訂正していただき、もやもやが解消されました(笑いながら)、ありがとうございます。 えーもう1つ訂正を。 えー刈屋↑はサービスエリアとは言わず、刈谷ハイウェイオアシスと言っています。』 という事ことです。 『えーこれからツアーが続くと思いますが、熱く蒸し暑い季節になってきます。 くれぐれもご自愛ください。いつもたくさんの愛をありがとうございます。 明日も参戦します。楽しみです。』
と、嬉しいです、ありがとうございます。 んーほんとに、何か、いろんなメッセージをね、こうして送ってくださってて、ありがたいですねー、ほんと、んー。
もうとにかくもうね、自分でも楽し過ぎて、今回のセトリも大変ではあるんですが、すごい楽しいです。
えー、ともさんはですね、
『初めまして。横浜BUNTAIの2日目に参加させていただきました。 昔の曲が多くて、アレンジされてて新鮮で楽しかったです。 帰りの電車でグッズを持った人がいっぱいいたから気になったのか、えー隣に座ってた子が調べたみたいで、「FUNKって何?」っと、一緒にいた子に聞いていました。 聞かれた子は、「周りの人に聞いてみれば?」と言ってて、私も説明したかったけど、どう説明したらいいかわからず、話しかけられませんでした。 何て説明したらいいですか?大学生っぽかったです。』 と。
まあ、FUNKをねぇ、説明するっていうのは、Wikipediaとか調べると、FUNKとはっていうのは、もちろんスタンダードなものは、えー文章が出てくるんですけど。
でも、「FUNKって何?」っていう、その「FUNKって何?」っていう疑問がFUNKなんですよね、もうそもそも。 えーFUNKって何なん? もうこれが、もうそもそも、FUNKの始まりに入っていて。 で、その答えが、すぐにわからない、喜びがFUNKなんすよね。 でも、こう、賛同していくうちに、その喜びがどんどん、どんどん理解できていくってか、これがFUNKなんかも! あれ、これってFUNKじゃないのかな? やっぱりFUNKやった! あれ、あ、FUNKじゃないな! こういうような事を楽しむのがまさにFUNKで、だからあんまりこの頭で考えてはいけないっすね。 心で考えたら良い、それがFUNKだっていう。 その疑問に到達してる時点でもうFUNKは始まってると言っても過言ではありませんけれどもね。 えー皆さん、是非、FUNKというものを分からなくても、FUNKって何なのかなって考えてる時点でもうFUNKは始まってますから。 それを、あのー大きな気持ちで、自分を含めて楽しませてあげて欲しいなという風に思いますが。
そして、Xの方で、えーいただきましたお便りね。 うん。 これって、お名前をお伝えしてもいいものなのかな?
えー、まゆさん、
『10数年ぶりに参加しました。』
ありがとうございます。10数年ぶりに参加してくださって。
『えー、久しぶりすぎていろいろドキドキ不安でしたけれども、自然と体が動いてすごく楽しくて、ほんとに最高でした。 この、おー、空白期間を埋めるくらい、ほんとに最高に楽しかったです。』 と、
10数年の空白を埋めてくれたんですねぇ。ありがとうございます。 めちゃくちゃ嬉しいな、そんな風なアクションに出てくれて、ほんとに幸せです、ありがとうございます。
『時間とお金があれば何度でも行きたい、楽しい時間ありがとうございました。』 とね、
お時間とね、お金、色々な事、ほんとにね、この時間に繋げてくれてすごく嬉しいです。 時間とお気持ち、ね、繋げてくださったから、この10数年ぶりの空白を埋めるって、相当な事だから。いや、これはちょっとしびれるな〜。 なんかそういう風に会いに来てくれたんやな〜っていう事が、もう本当にめちゃくちゃ嬉しいです、ありがとうございました。 またあの是非ね、来てくださいねえ。
そして、あみさんは
『ぼっちじゃなくて友達と参加できたよー』
ってメッセージくださっておりますけれども。
ほんとに、ぼっち参戦の方も多かったんで、お友達連れてきておいでっていう話もさせていただきましたけれども、それを実践してくださいました。
ENDRECHERI.のね、CHERI親衛隊がまた1人増える、んー、そういう事につながったのではないかと思います。 ありがとうございます。
えーそして、マミマミさんは
『10歳の息子と参加しました。 息子の生まれる前の曲もたくさんあって、なんとなくしか知らない曲もあったみたいですけれども、終始ノリノリで盛り上がっていました」と。 『私も懐かしい曲がたくさん聞けて、途中泣きそうでした。 えー途中、右耳を押さえている時が何度かありました。 お耳の調子いかがでしょうか。少しでも休めますように』と。
ちょっとね、会場によってね、ワンワンしちゃったりするから、それで、耳を塞いだりして、その反響みたいなやつをね、ちょっとこう、自分でガードしながら押さえたりして。 今回、その、ヘッドホンしてないんでね、イヤモニでやってるから、なんか、うん、ヘッドホンしてもよかったんですけど、イヤモニでも頑張れるかもなっていうことで、ちょっと1つのトライをしておりまして。 まあ、そんな風にして色々歌を歌ってますけれども、えーそういう細部に、あの、までお気遣いいただいたり、心配してくれる人がいるんだなと思うだけで頑張れます。 ほんとにありがとうございます。
そして、なき子さんは
『まさか地元に剛くんが来るなんて!ということで、夢のような時間で楽しかったです。 溺愛ロジックも聴けるなんてビッグサプライズ。 いつもお1人様だけど、明日の2日目は妹を連れて行きます。 一緒に刈谷↑のイントネーション確かめに来ます。』
と、嬉しいですね。 ご兄弟で来てくださるということ、ありがとうございます。
そして、 『関東から愛知に引っ越してきたものなのですが』、と オチさんです。
『最初はつよしさんと同じイントネーションで私も過ごしておりました。』
と。 ね、刈谷↓。
『でしたが、今日のLIVEみたいに周りの方に指摘されましたと。 えー刈谷↑楽しかった!また刈谷に来てくださ〜い。』
って事ですけれども。
刈谷↑ね。 はい、もうこれはもう覚えました。
えーチロルママさん、
『こんばんは。今日、娘と2人でライブ参戦しました。』 ありがとうございます。 『65歳の私は、CHERIのFUNKミュージックでたくさんの愛をもらい、自分は自分のままでいいんだと気づかされ、今は素直に自分を愛することができるようになりました。 踊ることで自分を解放し、えーとても楽しい時間を過ごす事ができました。 愛をありがとう。』
って、ゆってくださっております。
こちらこそ、ほんとにありがとうございます。
ゆきてんさん、
『とても楽しかったです。私を含めて4人連続でお1人様参戦でした、と。始まる前にお話もしてて、新たな友達ができました。 えー、今度は友達を連れて参戦しますね。』
是非よろしくお願い申し上げます、よ。
ゆあんさんですかね。
『すごく楽しかったです。 つよしさんのいわはる懐メロが嬉しかったと。 溺愛ロジック、この曲が今の剛さんの歌声で聞けるなんて夢にも思わなかったです。 えー嬉しすぎて悲鳴上げました。ありがとうございました。』 とのことでございます。
まぁ、懐メロに関しては、まあ今の僕の声で、そのーまぁ昔の曲が聴けるっていうのは、確かに自分でゆうのもなんですけれども〜、お〜1つの楽しみのポイントではないかと、いう風に思ったりするわけでございますけれども。 僕自身もその感じが若干あるっていうか、今の自分の声で歌った時に、あ!こんな感じなんやなっていうのはちょっと面白かったりするところでございますけれども。 ほんとにありがとうございました。
え〜と、あんこ抜きのどら焼き娘とあっちさんなんですけれども、
『えー、6年前に娘が年長さんの時に脳出血で倒れて不自由な体になって、LIVEで楽しめることなんてもうないんやろうなと思っていましたが、生きることを諦めそうな自分を乗り越えて、えー中学に入学した娘と、えー今年もつよしくんに会いに来られました。 ずっと目の前で聴きたかった「街」は、娘と手を繋ぎ、命に感謝して聴きました、と。』
ありがとうございます。
自分の、その歌声が、ね、いろんな気持ちを少しでも元気にする事ができてたらなっていうふうに思います。
そしてこちらは、えーはりともさんですね。
『刈谷↑公演Day1、お疲れ様でした。 めちゃくちゃ盛り上がりました。前回の横浜公演での宿題提出いたしまして、今までボッチ参戦でしたが、本日初めて姉と参戦しました。』
ありがとうございます。
『えー2列目でケリーさんを目の前に、失神はしませんでしたが、踊り狂いましたと。 姉もかなり楽しかったようです。幸せな時間ありがとうございました。』
と、ゆう事なんですけど。
ちょっとね、この失神をしてないんですよね。 う〜ん、失神をしてないんですね。 いやいや、別にあの、ね、失神しない方がいいんでしょうけどねぇ、失神しないんだなっていう、ちょっと色々思うところでございますけれども。
さあ、ということでございまして。
えーと、じゃあ、そうですね、ちょっと久しぶりに、じゃあこの曲をひとまずかけましょうか。 それでは「溺愛ロジック」聴いてください。
♪ 溺愛ロジック
堂本 剛とFashion & Music Book 今夜の放送はいかがだったでしょうか。
まぁ今夜は刈谷↑、Day1、LIVE後の、えー感想も含めまして、皆さんに色々お便りいただきながら、ちょっとライブを振り返りながら、お話しさせていただきましたけれども。
いや、去年のツアーもめちゃくちゃ楽しかったですよ、僕。 もう、ほん〜とに楽し過ぎて、こんなに楽しくて良いっていう時間、ずっと過ごしてたんですけど。 今年もちょっとやばいっすね。 もう、そのBUNTIでめちゃくちゃぶち上がった2日間で、もう楽し過ぎて。 で、この刈谷↑。ちょっと一瞬期間空いてからの刈谷↑だったんですけど。 なんて言うんすかね、ちょっとこのボルテージは1回、なんて言うんすかね、振り出しに戻るっていうのはあれですけど、ツアーの、なんかこう、BUNTIはちょっと特別スペシャルバージョンやってたんで、なんかツアーの新たなる出発みたいな雰囲気もあって、挑んだんですけど。 いや、ちょっと楽し過ぎたな、ほんとに!もう、ほんとにおもいっきい独り言でゆいましたもんね、終わってから車乗ってすぐ、いや、やっぱLIVEって楽しいなって、言いましたし、周りで支えてくれてるスタッフの方々も、「で、今日ちょっとやばかったですね!めちゃくちゃかっこよかったです。」って、またボリュームのでかい声で伝えてくれましたけど、それぐらい支えてくださってるスタッフさんからしても、うん、今回のツアーっていうのは、また一味違ったものになってるんだなって。 で、またあのー、先ほどメッセージもいただきました、10数年ぶりの空白を埋めるということで会いに来てくださった方とか、1人ぼっち参戦ではなくて家族を連れてきてくださったりとか、まあいろんな方々が、えー今回は、えーご来場いただいているなという印象ですけれども、このラジオを聴いてくださっている皆さんね、もう10数年ぶり行ってないなとか、ちょっと最近ENDRE行ってなかったなとか、そういう方も、そうだし、いつもぼっち参戦だなって、いう方ね、是非お友達を連れて、う〜ん、なんか頭で考えるとかじゃなくて、会いに来て欲しいなと思います。 あのー皆さんの昔の記憶とか、う〜ん、思い入れとか、そういったものがやっぱり曲に宿ってるし、これはもうほんとに自分もそうなんでね、う〜ん、是非、何か今回のLIVEは、う〜ん、遊びに来て欲しいなって素直に思いますね。 何かあの頃楽しかったよねー、すごいハッピーだったよねーって、何かそういうのシェア共有できたらすごく僕も嬉しいなって思うし、楽曲たちも、ほんとに皆さんが来てくれると、ほんとにもっともっと喜んでくれるだろうなっていうふうに思いますんで、あのほんとに是非いろんな方に、う〜ん、REBORN、それこそ再び本当に会いに来て欲しいなっていう風にも思います。 えー是非皆さん、お時間ご都合ね、合う日程ございましたら、是非遊びに来てください。 あのーSOUD OUTしてる会場ももちろんありますけれども、そうでない会場もありますので、是非ね、皆さん、あのー心穏やかに会いに来てくださったらいいかなと。 緊張とか不安とか、ほんと何もいりません。 そして、あのーぼっち参戦でね、来てくださってる方にも、あの友達連れてきてねっていう風にももちろんゆっています。CHERI親衛隊多く増やそうよっていうことでね、そのキャンペーンやろうよみたいな、まぁそんな話をしてもいますけれども。それ以前に1人でもLIVEに行こうっていう風に思ってくれてること、それがほんとに嬉しい、あのーそれはほんとにありがとうね。自分が1人で何かこう、LIVEに行くって考えた時に、やっぱ少し勇気もいるだろうなぁとか、カロリー使うだろうなぁとか、終わった後も楽しかったねって誰かと伝え合うこともできなかったりとか、本当いろんな思いで来てくれてるんだろうなと思うから、本当に本当に、あのー嬉しく思ってます。それだけは伝えさせてください。 そして、是非ね、あのぼっち参戦ももちろんウェルカムですけれども、せっかくだったら1人2人誘って来てくださると、新しく.ENDRECHERI.の世界を知ってくださる方も増えていくので、そんなふうにして皆さん是非ご協力いただければなぁと思います。
さ、ということでございまして、まだまだ皆様からも様々なメールをお待ちしております。 メールは、tsuyoshi@bayfm.co.jp、tsuyoshi@bayfm.co.jpです。 または、bayfmさんのホームページから堂本 剛とFashion & Music Book選んでいただきまして、専用のメールフォームから送ってください。
最後にお知らせでございますけれども、今お話ずっとさせていただいておりますが、現在、.ENDRECHERI.の全国ツアーREBORNの真っ最中でございます。 この後、28日、29日がロームシアター京都メインホールで行いますので、ぜひお越しください。 先ほどもお伝えしましたけれども、SOUD OUTしている会場もございますけれども、まだチケットが余っている所、おーお席ご用意できる会場もございますので、是非皆さん、お友達連れて遊びに来てください。よろしくお願い申し上げます。
そして、「GREENROOM FESTIVAL 20th Anniversary」に出演決定しております。 5月の23日金曜25日日曜まで横浜の赤レンガ倉庫で開催されます。 ミュージックとアートのカルチャーフェスティバルということでございまして、私.ENDRECHERI.は3日目の25日のステージに出演いたしますので、是非皆さんご賛同ください。
えー.ENDRECHERI.のLIVEもそうですけれども、LIVEイベントチケット予約など、こういったものはですね、ENDRECHERIの公式ホームページ「funk love」という場所がございます。こちらでいち早く情報を得ることもできます。 是非皆さんご都合に合わせて登録していただければと思っております。
さあ、ということで、今夜はですね、LIVEでも披露させていただいております「super special love」、こちらを聴きながらお別れと思います。 皆さん、えー是非、えー会場に、会いに来てください!お待ちしてます。
堂本 剛とFashion & Music Book お相手は堂本剛でした。 それでは皆さんまたお会いしましょう。 おやすみなさい。
♪ super special love
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2025/04/26
by いちご姫 [861]
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