++堂本剛と「Fashion & Music Book」ラジオレポ++
毎週土曜日 22:00〜22:30 bayFMでオンエア中の
堂本剛と「Fashion & Music Book」ラジオ のレポです
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#817

BayFMをお聞きの皆さん、こんばんは。堂本剛です。
堂本剛とFashion & Music Book始まりました。
ENDRECHERIの全国ツアー全国9カ所15公演。
こちらがですね、もう間もなく始まるわけですが、

愛知県まみまみさんからいただきまして、

「ENDRECHERIライブツアー2025REBORNの開催決定おめでとうございます。
全国9カ所15公演の中で、初めて開催される浜松や初めての会場も多くて楽しみです。
私の住む愛知県も今回はお初な会場ですね。

刈谷市に来られる剛くんにぜひおすすめしたい場所があります。」

ということなんですが、

「それは刈谷ハイウェイオアシスです。
ここは高速道路からも一般道からもアクセスできる人気のレジャー複合施設で、遊園地に温泉、買い物、グルメスポットなど1日中遊べる。

中でもおすすめなのがデラックストイレですね。
ローマのコロッセオを彷彿とさせるアーチ状のひさしとガラス張りで、内装は美術館をイメージにデザインされ、カーペット式の床や落ち着いた式調の壁面となっています。
男性用、女性用合わせて48個ある個室は、それぞれにトレミーの48星座の物語が散りばめられており、星座をイメージした壁画が使用されています。

中でも私が剛くんに使ってほしいのはVIPルームです。
個室の大きさだけではなくて、形状やデザイン面も独創的となっております。
機能面には空中浮遊トイレリモコンが備わっており、ボタンが従来のように物理的に存在するのではなく、ホログラムのように浮かんでいます。

非接触なので剛くんも安心して使えます。そして総工費がなんと4億円。
まさにスターの剛くんにぴったりなトイレかと思います。」

ということなんですけど、これね、お写真もあるんですけど、どえらい派手っていうか、豪華ですね、これ、VIPルームって、だってこんなに広さいる?っていうトイレですけど、これまた凄いですね。

これが刈谷ハイウェイオアシスということでございまして、ちょっと寄れたら寄ってみましょうかね。
うん。で、あれですよ、Erother、Epunpuntherの皆さん、もし僕をそこで見かけたとしても、そっとしといてくださいね。

「今からVIPルーム行くんですか?」

みたいなの、ちょっと時間はずいんで、ほっといてほしいです、その時は。

これはもうね、「今からトイレ行くんですか?」みたいなのと同じ話になってくるんで、ちょっと、マナーって言うんですか?もございますから。もしそうなったらですよ。
それ狙ってみんな渋滞するとかしなくていいんで。

もしたまたまそうなったらの時よ。うん。たまたまそうなったらの時。
そん時はもうそっとしといてください。そっと僕をトイレに入れてくださいね、その時は。よろしくお願いしますね。

なるほど。ちょっと、ほんとね、初めてな会場も多いんで、僕ももちろん楽しみにしてますね。皆さん是非、何度もお伝えしておりますが、今回は昔の曲もいっぱい歌いたいなとか思ってたり、タンクでもよくやってたんですけど、なんか日替わりでやってたりとか、なんかそういうこともやってたんですよね。

この曲はもう日替わりで、今日はこの曲やろっかみたいな、そういう、こう、なんかラフにやってたあの頃の感じっていうものもまた戻ってきたらいいなとか思いながら、うん、今回構成しておりますので、是非皆さん楽しみにしててくださいね。

え、あの曲歌うんや、え、この曲歌うんや、え、この曲も歌うんや。
とか、いろんなことにはなっておりますので、

1曲1曲かみしめながら、大切にね、歌っていけたらなって思ってますんで、とにかく皆さん、一緒にファンクしましょう。

さあ、それではまず1曲目。そうですね、懐かしいですけれども、こちらいきましょう。
闇喰いWind聴いてください。

♪闇喰いWind

堂本剛とFashion & Music Book、ここでメールご紹介させていただきたいと思いますが、今夜はですね、ふTUおたを皆さんにご紹介しようかなと思っております。

まずはこちらですね。このメッセージ、お便りが多かったので。

ラジオネームダンボさん

「剛くんこんばんは。」

こんばんは。

「原因は自分にある。さんのLLLが中毒性がありすぎて、毎日げんじぶさんの公式ミュージックビデオ観に行っております。
歌い出しの『きらきらと揺れてる 星の海で手を繋ぐ きみとぼく』の歌詞がロマンチックで、いきなり心を掴まれます。

星の海って、ファンのペンライトのことでしょうか。」

そうです。

「『必ずはないし、永遠もないし 命 儚し だから逃げもしない
今日までの愛も 未来での愛も この今の愛も きみにあげるから』
の歌詩が剛くんだなって感じで胸がいっぱいになります。

げんじぶさんのファンの皆さんも、剛くんとのコラボを喜んでくださってる方がたくさんいてとっても嬉しいです。」

って綴ってくださいました。僕も嬉しいですね。
そんなふうに言ってくださる方がたくさんいらっしゃるのも、ほんとに幸せですね。

で、もうひとかたですね。よしみりんさんもそうです。

「剛くん、いつも温かい愛を繋げてくれてありがとうございます。
原因は自分にある。楽曲提供されたLLL聴きました。
ストレートな愛の歌詩とセクシーな響き、歌謡曲と合わさったようなファンクチューンが最高で、何度も繰り返し聴いています。

今までたくさんの方に楽曲提供されていますが、LLLもいつか剛くんに歌ってもらえる日が来ると良いなという密かな願いをここに伝えておきます。」

はい、「こういうアプローチを希望しております。」という色々いただいたご意見をまとめた形がこのLLLになったんですけれども、自分自身もほんと作っててめちゃくちゃ楽しかったですし、何よりもげんじぶのみんなとレコーディングした時はもうほんと楽しかったし、みんなのアプローチ、声がすごい素敵すぎて、こういう、なんか、うん、1人1人が今をほんとに一生懸命に生きてて、未来へと一生懸命自分らしく歩いててって、なんか自分の、なんていうのかな、昔と重なる瞬間も結構多くあって。

楽曲を提供してくださる方、その方とコミュニケーション取りながら、レコーディングスタジオでとにかく一生懸命自分のスキルを、今をその曲に放つっていう。
で、それも緊張するんじゃなくって、楽しまないといけないって、そういう風なアプローチを一生懸命その時の僕なりにやってたなっていう、なんかそういうような、自分がこのレコーディングのマイクの前に立ってるような錯覚が起こるような、なんかそんな不思議な時間でもありました。

で、ほんとに1つ1つ丁寧にアドバイスさせていただいて、それをまたほんとに秒で物にしながら答えてくれる皆さんだったし、もう頼もしすぎたし。
で、MIXANDYOUで披露していただいたりとかもして、もうそれを拝見した時も、もうほんとに胸が高なったし、いやもうほんとに素敵な時間をね、お誘いいただけて、ほんとに幸せだなと思ってます。

げんじぶさんのスタッフさん、げんじぶさんのメンバーの方の中に、ENDRECHERI、この自分の音楽を好きだENDRECHERIが好きだって言ってくださってる方がいらっしゃったのでこのご縁いただけて、始まっていきましたんで、すごいなんか不思議でした。

ファンクミュージックとか、なんか自分の好きな音楽やりたいなっていうことをやってきてる中で、こういう出会いもいただけるんだなって思って。

で、そうですね、「いつか、剛くんに歌ってもらえる日が来るといいな」という、このね、ご希望もありますんで、僕自身が、そうですね、歌う機会っていうのを、もちろん作れたら作りたいなとは思っておりますけれども。

うん、いつ、どのタイミングで、どんな風にしてアウトプットできるかっていうのはございますけれども。そういう意味では、今回のENDRECHERIのツアーREBORNもね、色々と楽しみにしててもらえたらいいなと思いますよ、そういう意味でも。

ラジオネームぱんこねまんさんです。

「ニューアルバム発売おめでとうございます。」

ありがとうございます。

「私はteaserを聴いた時は、どの曲も素晴らしかったのですが、REbornがすごく頭に残って、これこそENDRECHERIだ、と嬉しくなりました。」

と。ありがとうございます。

「アルバムが発売されて、愛を叶えたい -RAION-をフルで聞いたときに、なぜか涙が止まらなくなりました。

『愛を叶えたい 愛を諦めるあなたを癒したい』って今も昔も人間が簡単なようで難しい、ずっと追い求めていることだと思いました。

それぞれ解釈があることで曲が輝くと思うのですが、剛さんがこの歌詞に込めた意味、この歌詞を思いついたタイミングを教えてほしいです」

ってことなんですけど、タイミングどうだったかなっていうか、曲を作ってて自然とこの言葉を導き出したっていう感じなんですけど。
うん、これはもうほんとに自分が、この歌を歌ってる主人公が何か特別すごいっていうことでもなくて、みんな生まれてきた時、その生まれてきた時から1日1日時間を過ごしていく中で、いろんな環境にいくことで、自分っていうものが作られていくじゃないですか。

で、愛っていうとすごく大きくなってしまうけれども、すごく簡単な言葉で言うと、人に優しくだったり、自分に優しくだったりっていうことで、そういうことを、どうしても、社会の中に入っていったりすると、「まあいっか」ってなっちゃって、諦める瞬間が増えてったりとかするのも人間だよなと思って。

で、そういう世界を叶えたいなっていうか、誰もが人に優しく、自分に優しく生きることができたらいいのになって、なんか、そんなことを思った延長線上にこの曲が生まれたって感じですね。

で、自分だってもしかしたら諦めてる瞬間もあったかもしれないなとか、諦めざるを得なかったなとか、諦めざるを得なかったとか、そういう瞬間もあったなと思うんですけれども、でも、なんかやっぱりこう、誰もが人に優しく、自分に優しくっていうことを叶えている。叶えあっている、なんかそんな時間が訪れるといいのになあっていう、この、なんかふわっと浮かんでくるような、切なる思いというか、うん、だから、強烈に、なんかこうだああだっていう、そういうメッセージっていうよりかは、星空を見上げながら、なんかなんとなく思うっていうような、そういうテンション感でアウトプットしたのが、この雷音(RAION)っていう曲ですね。雷の音。

うん、雷もいろんな雷あるじゃないですか。
奥の方でごろごろごろごろごろって言ってるようなやつと、ほんとに稲妻が走る音と、色々あると思うんですけれども、なんかこう、ふつふつと、自分の胸の中で鳴っている音っていうんですかね、それをなんかこう、表現したくて、RAIONっていうタイトルもつけてるというような感じですね。

はい。こうしてこの楽曲も「涙が止まらなくなりました。」
って綴ってくださってますけれども、涙を流すっていうこともね、デトックスにもなりますんで、お力添えできたんじゃないかなと嬉しく思いました。
ありがとうございます。

そして、ちづるさん、

「剛くんの座右の銘は何ですか。私は一日一新です。小さなことでもいいから毎日1つ新しいことをやってみる。
その積み重ねが成長や自信につながることを意味しています。
自分を生きる心を前向きに導いてくれたり、日常に刺激や新鮮さが生まれ、生きる上で大切にしたい言葉だなと思いました。」

非常に大切な気持ちですよね。こういうなんでもいいから新しいことをやってみるって、1日1個でも難しいですからね。それを365日続けて、またそれを365日続けてってやっていくことを考えると、ほんとにどこかで同じことに到達してしまうようなものではあると思うんで。うん。座右の銘は特に自分は掲げてはこなかったかもしれないけど、

自分もなんかこの一日一新っていう言葉を今日いただけたんで。
リスナーの皆さんもそうですが、一日一新は難しいかもしれないけど、その一日一新の概念を持ちながら日々を過ごすっていうのもいいかもしれないですね。

今日はちょっと心に余裕あるから、1個これやってみようとか、それこそ1番簡単なのって自分が疑問に思った時にすぐ調べられる時代じゃないですか。
だからそれで、「これってこういう意味やったんや」って、それでなんかこう理解するのも一日一新にはなると思うんで、そういう、こう、気軽な一日一新もあるでしょうからね。
皆さんもぜひ、そういう時間過ごされてみてはいかがでしょうか。

僕自身もちょっと刺激を受けて、そういう時間過ごさせていただこうかな、なんていう風に思いました。ありがとうございます。

さあ、ということでございまして、今夜は、ふTUおたご紹介させていただきましたけれども、楽曲提供させていただいたお話、そして、一日一新のお話にありましたけれども、でも、この楽曲を提供させていただくということも、ほんとに、毎回毎回、新しいことをやってる感じになるので、一日一新ということではないんですけれども、本当に大きい経験を与えてくださってるなっていう風に思って、そのアーティストの方々のお気持ちもお聞きしながら、周りで支えてらっしゃるスタッフの方々のお気持ちもお聞きしながらね、いつも作っていくわけなんですけれども。

だからすごく、自分だったら自分で歌うこと、リリースすることがないっていうとまたちょっと言葉は違いますけれども、自分だったら歌えないって言い方も変なんですが、自分もやっぱりこう、体を壊したこともあって、こういうメロディーをこんなアレンジで歌いたいけど、ちょっと難しいかもなとか、なんか色々思いながら書いてたりもしますし。

この人たちが、この人がこんなふうにステージに立ってパフォーマンスされてたらかっこいいだろうな、素敵だろうなと思って書いてたりもしますし。

だから、そこに自分がやっぱいないのかもしれないですね。
その提供させていただく方々のことを思って書くっていうものになるので、またあの曲を作るアプローチというか、うん、向き合い方も違うんだろうなっていう風に思いますけれども。

またこうしてね、楽曲を提供させていただけるような機会が訪れるといいな、なんていう風にも思っておりますが、是非皆さん、このLLLもですね、げんじぶさん、素敵なボーカル、色っぽい力強いボーカルですので、ぜひ聴いてみてください。

さあ、まだまだ皆様からの様々なメールお待ちしております。
メールの方はtsuyoshi@bayfm.co.jpです。

または、BayFMさんのホームページから堂本剛とFashion & Music Bookを選んで、専用のメールフォームから送っていただければと思います。

さ、ENDRECHERIの全国9カ所15公演に及ぶ全国ツアーREBORNがいよいよ来週からですよ、皆さんね、スタートいたします。

こちらお名前いただいてないんですけれども、

「剛くんこんばんは。」

こんばんは。

「今回ライブツアーにファミリー席で当選しました。」

ありがとうございます。

「子供が6歳男子と2歳の双子で、普段からクーさんの音の鳴るペンライトで遊んでいます。
今回のライブで持っていこうかと考えているんですが、トンチンカンな場面で音を鳴らしてしまいそうで悩んでいます。

持ってきてもいいよ、やめとこうなどご意見ありましたら伺いたいです。
よろしくお願いします。ちなみに6歳長男は摩って舐るがお気に入りです。
だいぶ楽しみにしています。」

と。あれが好きなんですね。
いや、全然。持ってきていただいてもいいですし、そこはもうご自身でご判断されたら良いと思いますよ。

うん。ライブあるあるですからね。アーティストがちょっとこう真剣に、ちょっとこうトーン落として喋ってるけれども、ちょっとなんか音鳴っちゃうみたいなやつとか、お子さんがもう眠たくて泣いちゃうとか、色々ありますから。別にそんなに気にしないんで。
もうほんとに自由に過ごしていただけることがベストですから。
はい。もうファミリーで来ていただけるっていうことも嬉しいですので、楽しみに僕もしてますね。
会いに来てください。ありがとうございます。

さあ、4月12日からですからね。横浜BUNTAIを皮切りに愛知、京都、宮城、兵庫、奈良、大阪、静岡を回りまして、6月8日東京国際フォーラムホールAまで行います。

是非皆さん遊びに来てくださいね。ライブチケット、イベント予約などENDRECHERIの公式ホームページ、funk-love https://funk-love.jp/ でいち早く情報を得ることができます。無料登録、有料登録もございますので是非いらしてください。

このENDRECHERIの今回のREBORN、このライブはほんとに昔の曲をいっぱい意識して歌えたらなっていう風に思っております。

回っていく中で、ちょっとこの曲やりたくない?って話盛り上がって、急にその曲やるみたいなこともあるかもしれないし、っていうぐらい自由度を、横浜みなとみらいWater Tankにいらしてた方々なら想像できると思うんですけれども、ほんとにラフに自由に、今日この曲やろっか、あの曲やりたいよな、なんかそんなことを言いながら展開していけるといいかななんていう風に思ってたしますんで、それぐらい自由度の高いツアーになりますので、いらっしゃる方々も自由に、Water Tank来てた方も来ていただいてももちろん楽しめますし、見ごたえもございますし、ファンクに敷居が高いと感じてらっしゃる方、難しいんじゃないかと感じてらっしゃる方もやっぱり多いんだなとは思いますけれども、本当に何も考えずに来ていただけたらいいなと僕自身が思っておりますので、本当に普段の自分のスタイルで、ファッションでいらしてください。

初めてENDRECHERIに来る方も大歓迎です。実際、オーディエンスの方々、会場の中にいらっしゃる方々もそういった方々は大歓迎ですし、メッセージにもよくありますけれども、久しぶりに行ってみようかなっていう風に言ってくれてる方もいらっしゃるし、もう大歓迎です。

僕はもうほんとに誰が来てくれてもいいなと思ってステージに立ってますんで、ステージで待っておりますので、皆さんぜひライブ遊びにいらしてください。

そして5月25日はGREENROOM FESTIVAL 20th Anniversary、こちらにも出演いたします。
25日でございますので、SKY-HIさん、そしてBREIMENさんなどともご一緒できるかなと。
バックヤードでね、いろんな楽しい時間過ごせたらいいなという風に思っております。
ENDRECHERIは3日目の25日ですので、こちらもチェックされてください。

今日が4月の5日でございますので、5日後に僕は誕生日を迎えるということになりますね。
なので、次放送の回の時には、私は1つ年を重ねております。
ということでございますので、皆さんどうぞ誕生日かと思って過ごしていただければと思います。

いつもありがとうございます。ほんとに僕の誕生日になんかいろんな皆さん考えて、いろんな時間過ごしていただいて、すごく幸せに思っております。
それも届いておりますので、ほんとに毎年毎年ありがとうございます。

愛しております。

いつもありがとうございます。

さあ、ということでございまして、今夜はですね、Chance Comes Knocking.
こちらを聴きながらお別れしたいと思います。
堂本剛とFashion & Music Book、お相手は堂本剛でした。
それでは皆さん、またお会いしましょう。
おやすみなさい。

♪Chance Comes Knocking.

2025/04/05 by こさかママ [858]

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* 04/05 #817

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