堂本剛とFashion&Music Book
BayFMをお聴きの皆さん、こんばんは、堂本剛です。 堂本剛とFashion&Music Book始まりました。
さ、まず最初のお便りですが、愛知県のファーストさんですね。
私がファンクで変態なケリーに初めて出会ったのが2022年の名古屋でのライブでした。 一人で勇気を振り絞って行った初参戦のライブです。
と。
愛と自由なファンクに雷に打たれたかの衝撃を受けてその場で私は今から自分を生きるんだということを決意しました。 そして様々な準備を経てリスタートし、昨年末でまる2年が過ぎました。 ごく一般的に言われる普通よりは大変なことがたくさんありますが、剛さんの愛と道しるべによって今とても幸せを感じる日々を探しています。 自分を生きることがこんなにも輝かしいことなのかと実感しています。 いつもたくさんの愛をありがとうございます。 これからも優しく強く生きていきます。 そしてずっとずっとケリーについていきます。 2025年もよろしくお願いします。 お耳の調子が少しでも快方に向かいますようお祈りしております。
伝えてくださっております。 ありがとうございます。 そっか、2022年に名古屋でライブさせていただいた時に一人で来てくださったんですね。 ありがとうございます。 あの、そういう方もいらっしゃるんだなっていうのを、このラジオを通してもね、そういうメッセージも多くありますので、理解はしているんですけれども、なかなかやっぱり勇気を振り絞って一人でよっしゃライブ行ってみようってなるのってすごくね、本当に勇気のいることだろうなと思うんですけど、なんかうまく伝わるといいなぁと思ってるんですけどね。 あの、っていうのもファンの方々が応援してくださってる方々が新しく、このENDRECHERIの世界に入ってくる人、なにもこう意地悪したりとか何かするわけじゃないじゃないですか。 すごいあの優しく一緒に応援しようって言って、みんなで仲良くやるだけだから、そんなに緊張する必要もないし、不安になることもないよっていうのはなんかこうね、あのENDRECHERIのファンの人たちはENDRECHERIの世界はこういう新しく飛び込もうとしている人をすごくウェルカムな場所だっていう風にどんどん伝わっていくといいなあなんていうふうに思いますけれども。 やっぱりなんかこうライブをすること、音楽活動することっていうのは自分も生きてるからできることで生きていることに感謝することにも直結するし、だからとても大切な時間だし。 こうして、あの、初めての方と出会える、その架け橋にも音楽とかライブっていうものはなってるから、毎回僕は新鮮な気持ちでやってるなっていう印象です。 なんかこう自分がステージに立てば、いつもこの人たちがいてくれている。支えてくれてる人たちがいてくれているっていう、なんかその大きな安心感ももちろんあるけど、今日初めて僕に出会ってくれてる人もいるよなっていうことを常に考えてるって事ですね。 だからこそなんかこう本当にそのままそのままステージに立ってるって感じです。 こう見られたいなぁ、ああ見られたらいいなとか、なんかそういうことじゃなくって、うん。 ま、本当にそのままの自分で立とうと思って、そのままの自分と初めて出会ってほしいなって今それが思いがあるって事なんでしょうかね。 はい、そんな気持ちで立ってたりしますので、ぜひ今日もしかしたらこのラジオを初めて聴いてくださってる方々も いらっしゃると思いますし、ライブ、ENDRECHERI堂本剛のライブにまだ来たことがないという方もいらっしゃると思いますので、ぜひそんな方は何も不安に思うことなく、ぜひこのラジオも今後も聴いていただきたいなと思います。 そしてライブの方にも足を運んでいただければすごく嬉しいです。 お待ちしておりますので、どうぞよろしくお願い申しあげます。 それではここで1曲お届けしましょう。 ENDRECHER堂本剛で Super funk market聴いてください。
♪ Super funk market
堂本剛とFashion&MusicBook さ、ここでは皆さんからのですね、フTUオタご紹介させていただこうと思います。 ラジオネーム ドウアさん
剛さん、こんばんは。 2025年、新たな試みとしてENDRECHERI改めEND REに表記を変えていただけたこと感謝しております。
と綴っていらっしゃいますが、
海外現地で長年ENDRE発信活動をされ、イギリスに在住されているユキさんの思い、そして自分の思い、賛同していただけるファンの皆さんの思いが叶いました。 また24時間リクエスト、音楽を流してくださるアメリカのラジオ局DJケニーさんにも表記が変わったことお伝えしました。 早速プレイリストにENDREと記載していただけて嬉しかったです。 ケニーさんがENDREとよんでくださる日を楽しみに、そして気兼ねなくENDRE堂本剛を広めていく活動をさらに目指したいと思います。
と綴っていらっしゃいますが、あの、ちょっとあの、FCファンクラブメールの方で、あの、お伝えさせていただいたんですけど、ま、あの、ENDRECHERIっていう名前自体が僕が大好きな古代魚からね、インスピレーションもらって、そしてスペルを変えてENDRECHERIという表記、響きで、あの、名前で自分の、堂本剛からあふれ出る様々なクリエイティブを表現する場として楽しんでる、ま、そんな人生なんですけど。 で、それで、自分自身が海外の方とのセッションもなんか多くなってきたなぁというところがあったりして。 で、ケリー CHERIってやっぱりその、シェリーって読む人も多いし、ケリーっていう風にインプットしづらいっていうニュアンスもすごく、ま、感じてはいたんですけど。 で、やっぱ、エンドリENDREは英語なんで、海外の方にとっては、その、ENDとRE、ま、これがあの、インプットしやすいんだろうな、っていう機会もなんか多くあったっていうのもあって。 で、まぁ、あの、このENDとREというのも物事は何でも何かを始めるためには何か終わらせなければいけないこともあったりして。 でも、その終わらせる事っていうのは僕の中ではこのENDの中にはポジティブな意味合いしかなくて、 終ることすべてが寂しい、悲しい、辛いってわけじゃないなと僕は思うんですよね。 だから、なんかその人生を自分の色のまま力強く生きていくための一つの何かこう自分に対して言い聞かせるって感じっていうのがいいのかわからないけど、自分鼓舞するようなね、なんかそういうポジティブにエンドして、そしてリスタート、リボーンのre再び始まっていく始めていく、なんかその終わりっていう言葉と始まりっていう言葉が共存している言葉が、ま、ENDREであって、この物事というか、自分の人生を自分らしく生きていくために一つの概念だけでは違うよねっていう、なんか、そういうメッセージもこのENDREの中には入っていて、終わりと始まりの真ん中に立つみたいなね。 だから例えで言うならば自分が幸せだなって思って楽しくハッピーに過ごせてる日、そういう日に今この瞬間大変な思いをして時間を過ごしてる人もいるよなって思うことが大事かなって。 だから、そういうところで、このENDREっていう言葉を、あの、メッセージとしてENDRECHERIの中に大好きな古代魚の名前の中に入れたっていう感じなんですよね。 でも、先ほどお話ししたように、ケリーはシェリーになっちゃうな、みたいなケリーって呼んでくれるみんな呼んでくれるけどね、全然呼んでくれるねんけど、パッと最初のインプットの時にENDREだけの方がシンプルかなっていうのも思ったりとかもしたんで、まあ今年はなんかそのアウトプットする表記っていうものをENDREにできるところはしていこうかなぐらいの感じのそういうメッセージをね皆さんにメールでお伝えさせていただいたので、このメッセージ頂いたというところでございます。 今年はどんな風にして海外の方とセッションしていくのかっていうのは自分自身もわからない未知なところではございますけれども、あの、この後新しいアルバムをリリースするということは決まっておりますが、なんかもう曲が作りたくて仕方なくなってまして、今回その、 この後にリリースさせていただくアルバムというのは、まだまだ僕がその何て言うんですかね、本気で思ってるファンクイズム200%注入してるって訳ではございませんけれども、より多くの人に何かこう日本の方を中心にファンクミュージックに触れてもらいたいなみたいな、そういう思いの方が反映されてるアルバムなので、超強烈ドファンクではないですけれども、でもなんかこう、本当にいろんなことをもう考えずにアルバム1回作ってみたいなと思ってたりするんで、それをいつかやりたいなと思ってても時間なんて過ぎてっちゃうから、今年からなんかこうそういう曲をいっぱい作り始めて溜まったらまたすぐリリースしようかなと思ってるんで、それもまた皆さん楽しみに待ってていただけたらなと思います。 でも本当に今年もなんか海外の人たちといろいろセッションできる機会があったらいいのになぁ、なんて。 まだ未知ですけど、いろいろワクワクしているというそんな状況でございます。 そして、ファンクネーム シカショルダーさんですね。
剛くんこんばんは。 街の配信リリースおめでとうございます。
ということでメッセージをね、頂いております。
私事で恐縮ですが、街がリリースされた12月11日が私の50歳の誕生日でした。
おめでとうございました。
大きな節目の誕生日にまるで剛くんから素敵な曲と花束をプレゼントしていただいたような気がして、とても幸せを感じています。 この年になっても誕生日が待ち遠しいと思えたということも幸せなことですよね。
と言ってくださっております。
デビュー曲の街も大好きで、街を聴くとがむしゃらに頑張っていた頃を思い出して、胸がぎゅーっとなったり、頑張ってきた自分を抱きしめてあげたくなったりして、いつも自然と涙が溢れてきてしまうんですが、今回リリースされた街は以前の街とメロディーも歌詞も同じなのにポップなアレンジの効果なのかキラキラ輝く明日に向かって背中を押してくれるような気がしました。 楽曲に込められた剛くんの思いも伝わってきましたし、私はギターソロに入る前の間がなぜか胸が熱くなりました。 ギターソロは言わずもがなバチクソかっこいいです。 これからもずっと応援しています。
とつづってくださっております。 まあ、この昨年リリースさせていただいた街、あの、歌詞とメロディが同じなのに全然違って聴こえる、これって人の人生を解いてるなとは思うんです。 だって、同じなのに違うように聴こえるんですからね。 っていうことは自分の心次第で景色だって変えられるっていうことにも通ずると思うんで、この街をこういう形でリリースしたっていうのは、僕は本当にいろんなメッセージあるなと思ってます。 街を知ってくださっている方なら特にね、うん。 だって同じこと言ってるのに明るく聴こえるって、これだけ人っていうものは、いろんな情報を五感を使ってインプットして思い込んだり決めつけたりして進んでるっていう。 そういう時間も多いにあるから、多くあるから考え直さなきゃいけないよね、っていうところもあるし、うん。 で、このやっぱりギターソロに入るまでの間、この間は本当に計算し尽くされた間だなっていうふうにも思ったりするし、この間があることであのギターソロが泣いてるようでも笑ってるようでもって聴こえてくるようなギターソロにまた変換されていくっていうね。 で、あれもファーストテイクを選んでるんで、そのなんか濁りがないっていうか。 でも慣れてない雑味があって、あのグルーブとかあのエネルギーを生んでるなってギターソロだなっていう風に思いますね、うん。 これもやっぱりGakushiくんのね、アレンジしてくれたその力っていうのもすごく大きいし、このアレンジがもう本当にもうキラキラしてるから、この僕が作った街っていう楽曲も、またいろんな世代の方々に届いていくんだろうなって、実際本当にいろんな方にね、届いてたりして、それこそthe first takeのなんか再生数も上がってたりするみたいですけれども、いろいろこうやって変わっていくんだなと思って。 でも、この街を通して前にもメッセージをお伝えしましたけれども、当時、自分はこの曲を書いた時の年齢にね、近い世代の人たちにもきっと勇気や力っていうものを与えられるだろうなと思うし、それこそね、先日成人式っていうものを迎えられた方々もたくさんいらっしゃると思いますけれども、何か未来歩いていくための勇気や力にこの楽曲がなってくれたらすごく嬉しいなっていう風に思ってたりもします。 はい、いろんな方々にこの楽曲がねたくさん届けばいいなっていうふうな思いも込めて改めてじゃあここで一曲聴いていただきましょうか。 はいENDRECHERI堂本剛で“街”聴いてください。
♪ 街
堂本剛とFASHION&Music Book、今夜の放送いかがだったでしょうか。 今夜フTUオタご紹介させていただきながら、色々な思いを綴らせていただきました。 ありがとうございました。 さ、まだまだですね、皆様からの様々なメールお待ちしておりますので、ぜひ今日初めてラジオ聴いてくださった方もいらっしゃると思いますが、ぜひですね、初めて聴いた感想、それを綴っていただくのも自分自身もすごくそういう風に伝ってるんだとか、そういうふうに思ってもらってるんだなみたいなことが伝わると思うんで、もしね、あの今日初めて聴いてくださってる方がいらっしゃったらあの勇気なんていりません。 普通にメッセージ書いて送っていただければなという風に思います。 メールはですね、tsuyoshi@bayfm.cojp,です、tsuyoshi@bayfm.cojp,です。 またはBayFMさんのホームページから堂本剛とFashion&Music bookを選んでいただいて専用のメールフォームから送っていただければと思います。 差し支えなければですね、ご年齢なども書いてくださったりすると嬉しいなと思っております。 よろしくお願い申し上げます。 先ほどENDRECHERIのね、ライブに初めて参戦しました。という時のお話、読まさせていただいたりもしましたけれども2月の7日、8日にですね、Zepp羽田にてバレンタインイベントENDRECHERI堂本剛開催いたします。 是非ご興味のある方は遊びに来てください、はい・ 初めての方に非常に優しい世界しか広がっておりません。 7日はですね、ちょこっと大喜利、僕らとカカオの大冒険と題しまして、あの、大喜利やりますんで、こちらお笑いの日です、7日が。 8日はですね、ちょこっとリハ体験、糖度244%、これはちょっと僕自身がライブをどんな風にして挑んでるのかっていうのかな、そのリハの風景というか、リハをちょっと体験してもらうっていうことなんですけど、はい。 こちらそういうものを今回ちょっと、あの、作ってみました。 そして、エンドリッチミルクチョコレートというライブをその後に開催いたしますんで、ドレスコードを一応なんかチョコレートな感じにしたいなと思ってますんで、茶色と赤をなんかこういろいろこう、皆さんコーディネートしてチョコレートになっていただいて、7日、8日、是非遊びに来ていただけたらなと思います。 もちろんあの、茶色の服ないんですけど、という人は別にあの無理して買う必要ございませんので、ドレスコード楽しみたいなと思う方はドレスコード楽しんでご来場ください。 はい、ということで、その後は2月の24日なんですけれども、昨年も開催させていただいたんですが、ま、ENDRECHERIのですね、フェス、音楽フェスでございます。 ENDRECHERI MIX AND YOUフェスを横浜のぴあアリーナMMさんで開催いたしますので、こちらも楽しみにしててください。 そして、2月の26日にNEWミニアルバムEND REこちらを発売いたします。 リリースいたしますので、ぜひこちらもチェックしてください。 よろしくお願い申し上げます。 先ほどからもお伝えしておりますけれども、ライブ、イベント、チケット予約などね、初めてライブに行くのどうかな、ああかなって悩んでいらっしゃる方いらっしゃると思いますけれども、初めての方に優しいそんな世界が広がっているENDRECHERIです。 ENDRECHERIの公式ホームページ、FunkLoveでいち早く情報を得ることもできます。 ぜひこちらのぞいていただきまして、ご登録いただけたら嬉しいなというふうに思っております。 初めてライブ会場でお会いできる方がたくさん増えるように、僕も楽しみに毎日生きておりますので、ぜひ今初めて行ってみようかな、とりあえず騙されたと思って行ってみようかなという方はですね、このファンクラブ、ぜひチェックしていただければなというふうに思っております。 どうぞよろしくお願い申し上げます。 さあ、ということでございまして、今夜はですね。雑味feat.George Clinton を聴きながらお別れしたいと思います。 堂本剛とFashion&MusicBook、お相手は堂本剛でした、 それでは皆さんまたお会いしましょう。 おやすみなさい、
♪ 雑味feat.George Clinton
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2025/01/18
by さなぶ [847]
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