堂本剛とFashion&Music Book
bayFMをお聴きのみなさんこんばんは。そしてあけましておめでとうございます。堂本剛です。 堂本剛とFashion&Music Book始まりました。
2025年になりましたけれども、今年の干支はへび、巳さんでございます。 2025年もですね、みなさんといろいろと新しい場所から繋がることもできると思いますし、今までやったことのないような試みとかもしていきたいななんていうふうに思っておりますしね。
2024年もたくさんね、今まで経験したことのない繋がり方を、応援してくださるみなさんとさせていただいたと思いますけれども。 今年もよりそういう場所も含めて、たくさんですね、自分らしく自分の人生生きていけたらなと、みなさんの人生とともに生きていけたらなというふうに思っているところでございます。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
さあまず最初、ふTUおたいただきました、みずさんです。
「剛くん、こんばんは」こんばんは。
「ファンキーを調べたら“魅力的で個性のある人”らしいのですが、自分はどうかな?自分らしくいればいいと思っています。 イベントでファンクしている時はファンキーな感じもします。剛くんはどうですか?」
まああの、この魅力的とか個性のあるとかっていう言葉に引っ張られすぎなくていいなと思います。
魅力的っていうのは第三者が自分をどう見るかにもよるし、誰かにとっては魅力的に映るし、誰かにとっては魅力的でもなかったりするので、 なんかこの魅力的っていう言葉は相手に捧げる大切な言葉なのかなっていうふうに思いますけれども。
あと個性のあるっていうこともそうですが、この個性とか魅力っていうものは、やっぱり自分を生きることを常にしている人の方がそうなのではないかな。 イコールファンキーってそういうことかなとは思ってしまうんですよね。 だから僕は、ファンクイコール自分ってよく言いますけれども。
自分はこういう人間であって、こういう人生を自分の色のまま生きているんです、来たんです、行くんです。 なんかそういうようなことを話している人生きている人が、やっぱり僕は自ずと魅力が増すんだろうし、自ずとその個性というものを磨いていくことができると思うんで、 もしかしたらこれまた第三者からの感覚で言うと、周りからするとなんか独創的とか、みんな人はいろいろ言いたがるんでそういうふうに言っていく傾向になるんだと思いますけれども、 自分の人生は1回で、これは誰も一緒ね。みんな一緒で。 で、自分がどういう人に影響されながら生きてきたかとか、どういうふうな価値観をどういうふうに学んできたかとか、吸収してきたかとか、いろいろなことあると思うんですけれども。 なのでその魅力的個性、これは結局は自分から溢れるものなのではないかなと思いますので。
やっぱり世の中にはね、こういうものが流行ってるとか、世の中はこういう人の意見が多いとか、いろいろあるとは思います。 それが世の常だとは思いますけれども、やっぱり自分の人生っていうのは1回だし、自分が生きていくっていうことも1回だから。 だったらやっぱり、うん、周りの人の感情だったり世の中の感情に影響されすぎずにね、自分の感情、それを大切に生きていくっていうことがいいんじゃないかなと僕は思いますし、 それが自ずとファンキーなのかなって思ったりします。 だから僕はファンクミュージックが好きになったっていうところです、はい。
なので、今年もファンクミュージック、おおいにやっていこうと思いますし。 今年も身体との相談をしながらではありますけれどもね、音楽の1年になれたらいいなと思ってますので、みなさん、今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
さあ、それではまずここで1曲お届けしましょう。.ENDRECHERI.で『Super funk market』聴いてください。
♪Super funk market
堂本剛とFashion&Music Book
ここではですねみなさんからいただきましたメールご紹介させていただくんですが。 今夜はですね、.ENDRECHERI.堂本剛にはまったきっかけ、こちらをねご紹介させていただこうと思っております。
まずはですね、ラジオネームおがさん。
「僕が剛さんにはまったきっかけになったのは、レギンスやスカートを履き始めた頃でした」
まぁ昔よくそのレギンスって言葉がない時にはいてたりしてたんで。 ファッションは当時、そのレディースと呼ばれるジャンル、レディースの洋服の方がデザイン的でファッション的でっていう、なんかそういう印象があったんで。 なので、よく当時のそのメンズレディースっていうものを混ぜて着てました。
で、その中でレギンスっていうものがなかったんで、競輪の選手が使用されるユニフォームのそのタイツの部分を自分で色々と古着屋さんで集めてきて、 で、それを履いてファッション楽しんでたっていう時ですね。
「当時北海道の高校生で、ファッションにあまり興味がない僕にとって、その姿がなんかかっこいいと思いました」と。 「高校生の時の僕は、周りの目を気にして、とにかく真面目に羽目を外さないように生きていました。 もしかすると、剛さんが誰もやらないことをやっている、そんな姿を見て、自分も勇気をもらったのかもしれません。
関東の大学に進学した時に、お台場でライブやってることを知って、人生で初めて剛さんのライブに行きました。 そこで1曲目に歌った『空が泣くから』の歌声に圧倒されました。 確かアカペラのような感じだったのですが『空が泣くから』を歌った時に雨がザーッと降り始めて、雨音で打たれる屋根の音とリンクしてそれに圧倒されたのは10年以上たった今でもよく覚えています。 そこから毎年必ず1回はライブに参加するようになり、ファッションの剛さんの服やコーデを参考にするようになりました。 大学では剛さんのファッションをしていることでちょっとした有名人にもなりました。 ファン歴17年ですが、未だにファンクが何なのか理解できていませんが、自分らしく生きるそのメッセージは伝わります」
それで大丈夫です。
「昔はずっと歌を聴いていたかったのですが、ここ2、3年はセッションも楽しみの1つです」と。 「ジョージ、クリントンのようにおじいちゃんになってもずっとファンクをやり続けてほしいなと思います。またライブやアルバムを楽しみにしています」と綴ってくださいました。
ありがとうございます。
そして、ラジオネームくるみさん。奈良の方ですね。
「つよしP奈良編を見たのがきっかけです」と。 「2023年のお正月元旦に私以外の家族がコロナにかかり、看病に追われずっと家で悶々として奈良帰りたいやんってなりながら過ごしてたので たまたまスマホを見てみたら剛くんが平城宮跡で座ってる画像が出てきて、奈良!と思いながらリンククリックしたらつよしPの奈良編。 私が思っていたイメージと全然違う剛くんがいて、剛くんの人としての在り方が好きだし、尊敬していて、そこから一気に引き込まれて今に至ります」と。
「あの日、コロナの看病で家に缶詰な日々を送ってなければ、今こうしてメールしてることもないだろうなと思うと偶然すぎる出会いでした。 平城宮跡でぼーっと空を見てたとか勝手に拗ねながら剛くんに自分を重ねて見えてしまい、そこから剛くんが気になりすぎて、まさに沼にはまったという感覚です。 このタイミングで応援させていただいたことは意味があるんだなと思っています。
この前のアナザースカイもつよしP奈良編を感じれて、私と同じように剛くんにはまった方がいるのだろうなと思います。 ありのままの剛くんの人柄に触れてもらえる番組にまた出演していただけると嬉しいです」
ありがとうございます。
あのまぁこういったご意見も多いですよね。
多分きっとこういう文章からいつも自分が思ってるんですけど、自分が伝わってないところって多いんだろうなっていうふうには思いますね。
まぁいろいろ企画があったりとかね、ちょっと面白おかしくしてください過ごしてくださいっていう役割をいただいた時っていうのはなかなか素で話するっていうことは難しかったりもしますんで。 で、トークの流れとか、この人がこう言ったからこう返したとか、そういうものが色々あるわけで。
でも、地元でインタビューしてもらうっていうことも大きく影響はあると思いますけれども、 僕自身は、こんなふうな心の持ち主で、こういう人生を生きていきたいと切に思っているっていうところ、それが伝わったのではないかなとくるみさんにね。 そう思いますけれども。このラジオもその1つだと思いますが、はい。
おそらく。やっぱりね、イメージとか、うんいろいろ本来の僕の今のこのあり方にたどり着くまでに様々なものがあって、なかなか真っ直ぐに繋がってもらえないんだろうなっていうふうには思いますよね。 でも、そういう人生をずっと生きてきたし、それはそれでいいかなと思って生きてます。 これからも自分らしく生きていけたらなと思ってます。
はい。そして ラジオネームどーあさんですね。
「.ENDRECHERI.にはまった理由は、申し上げにくいですが顔ファンからです。 確かビジュアルはアシメヘア時代でした。ファンの中で剛さんの好きな髪型を集計しても、ダントツにアシメヘアが根強く人気です。 淡く当時のアシメヘア降臨しないか期待しちゃっています。 顔ファンだったのに、剛さんのラジオ知っていろいろ堂本剛さんのテレビでは語ることのない一面を知るたびに、自分の生きる境遇と似ていたり、リスナーさんの悩みに共感したりと励みになっています。
一生懸命に自分以外にも生きてるんだなと優しく強くさせてくれるのがラジオという大切な時間です。ラジオだと堂本剛さんの声をダイレクトに聴ける大大大メリットもあります。 魅力しかない塊に顔以外にも惹かれてました。 .ENDRECHERI.のファンクミュージック。初めは正直にわからなかったけど、ラジオで音楽を聞くたびにファンク講座を開いてくださるたびに、ファンクわからないから大好きに変わってました。 堂本剛.ENDRECHERI.のクリエイティブが自分の細胞と馴染むとは思ってもいなかった人生です。これからも堂本剛.ENDRECHERI.にどっぷり止まることなくはまり続けます」と言ってくださっています。
ありがとうございます。
そして、ラジオネームてんかふんさんですね。
「出会いは回したテレビ、チャンネルに偶然堂本剛さんが登場して、聞いたことのない不思議な調べを耳にしたのが始まりです。 2013年5月のソングス、不思議な調べは『縁を結いて』でした。 ふと耳にした調べが気になってしょうがなく、CDとDVDを求めて平安神宮奉納演奏への一心でファンクラブに入りました」
ありがとうございます。
「以来、ほうじょうむへん?な堂本剛の音楽世界に浮遊し、気づけばファン歴11年あまり。 いつの時もご自分の思いと在り方をピュアに表現する独創的、唯一無二のアーティスト。.ENDRECHERI.堂本剛さんの奥深く変幻自在の魅力にはまりっぱなしです」
ありがとうございます。
今お話にもありましたこの楽曲も、ほんとに自分もそうですね、不思議な流れで書いたなっていう、ほんと不思議な曲の1つです。
こういった曲をいろんな方に知ってもらいたいなとも思っている。 ファンクミュージックも好きですけど、こういう楽曲も知っていただきたいなと思ったりもしますね、うん。
で、僕は素直に本当受け止めちゃうから、いろいろ。 そういう性格で、あんまり得しないことも多いけど、うん、でも、何かを学ぶ時、習得する時っていうのは、すごく役立ってるかなと思うんですよね。 だから、変幻自在っておっしゃってくれておりますが、うん、いろんなことをチャレンジするときに、うん、吸収しやすいなっていうのはありますよね。
今年もだから、なんか今までトライしてなかったこととかも何かできたらいいけど、興味が湧くとよりいいんですけどね。うん。 何か楽しみ見つけれたらなと思っておりますけれど。
さあ。ということでございまして、まだまだほんとたくさんいただいておりましたけれども、お時間もございますので。 今夜はですね、エンドリケリー堂本剛にはまったきっかけということでお便りご紹介いたしました。
そうですね、こうやって数少ない中ではありましたけれども、もちろん応募いただいた数はすごく多いんですが、今日いただいた皆さんのメッセージの中から色々と感じるに、 それぞれやっぱりね、なんかこう、好きになってくださった理由っていうのがあって、不思議だなと思いますよねそういうのは。 なんかこう、自分もこれをやって好きになってもらおうて思って生きてきたことはないから、うん、たまたまそう思ってくださったってことで。 だから自分自身も、ほんとね、あの頃と変わらず、自分のままに、自分をただ生きていくっていうことをしたいなとは思ってますね。
若い頃は、それをちゃんとこうして言葉で伝えるっていう場所も少なかったし、機会も本当に与えてもらえてなかったからっていうのはありますよね。
だから、急になんかこう変わったっていうふうに映ってる人もいるんだろうし、それは人それぞれなだけであって、僕自身は1人だし、 こういうふうに自分の人生を生きていきたいなと思って生きているっていうことには昔から変わりませんのでね。
これからも自分らしく生きていけたらなというふうに思った、そんな皆さんからの温かいメッセージいただきました。 本当にありがとうございました。
さて、まだまだ皆様からの様々なメールお待ちしております。メールの方は'tsuyoshi@bayfm.co.jp''tsuyoshi@bayfm.co.jp'です。 または、bayfmさんのホームページから堂本剛とFashion&Music Bookを選んでいただいて専用のメールフォームから送っていただければと思います。 差し支えがなければ、ご自身の年齢なども書いてくださると嬉しいです。とのことです。
よろしくお願い申し上げます。
さ、最後に1枚読まさせてくださいね。
みんかさんですね。
「剛さんこんばんは。毎週ラジオ楽しく拝聴しています。今回初めてメールをお送りします。 私が剛さんにはまったきっかけ、それはずばりいとこおばです。
私には2005年に倒れて、それからずっと植物人間、数年前に亡くなったいとこおばがいます。 私の母はそのいとこおばとその母親、大叔母と仲が良くて、いとこおばが亡くなってもお互いの家を行き来するなど、家族ぐるみで交流がありました。
そんな日々が続く中、2021年の冬、私はふとしたタイミングで剛さんの曲を聴くことがあり、そこで面白い音楽やってるんだなと剛さんのことが気になり、剛さんの音楽を聴くようになりました。
そのあと、大叔母の家に遊びに行った際に、近況報告のように堂本剛の音楽を聞くようになったと伝えると、 大叔母は亡くなってもそのまま残してあったいとこおばの部屋から剛さんのCDやDVD、録り貯めていたバラエティのVHS、DVDを持ってきて、あなたにあげると譲ってくれました。 「なんで持ってるの?」と大叔母に聞くと、いとこおばは剛さんのことをジュニア時代から倒れてしまった2005年までずっと好きだったことを教えてくれました。 あなたも剛くんが好きになるなんて、遠い遺伝なのかなと嬉しそうに言う大叔母の顔が今でも忘れられません 。 いとこおばが生きていた頃、お見舞いに行くと絶対にイヤホンを耳につけていて、私は幼いながらになんだろうなと疑問に思っていたんですが、 脳の刺激になればと大叔母が剛さんの歌をずっと聞かせていたこと、新曲が出ればウォークマンに追加して新曲だよと声をかけていたということを教えてくれました。
その出来事で私は堂本剛の音楽だけじゃなく、いとこおばが好きだった堂本剛という人物をもっと知りたい、となっていろいろ調べていくうちに堂本剛の音楽だけではなく、人物.ENDRECHERI.堂本剛にはまりました。 最近大叔母にあった際に剛さんが映画やるよと伝えると、「知ってる、最近剛くんをテレビで見るもの。その時は仏壇に声をかけるの」と嬉しそうに言っていました。 大叔母は高齢のため、映画館で映画を見るということが難しく連れてはいけませんでしたが、いつか映画まるを一緒に観たいなと思っています。
ちなみに大叔母が好きな剛さんの曲は『これだけの日を跨いで来たのだから』だそうです。 ザファーストテイクで歌われたのがどうしても気になったらしくて、80代後半にしてyoutubeデビューをしました。 長々と書いてしまい申し訳ありません。 2022年頃、ラジオ内で天に召されたファンの人のことも思ってると剛さんがお話をされていたことが忘れられず、いつかお送りしたいと思って今回メールをお送りしました。 様々なことに挑戦し、ご自身が選び闘い作り上げた道をご自身の足で進む剛さんの姿を見ていると、大叔母いとこおば私、様々な人が救われ励みになっています。 お身体を大切に、今後の活動も応援しています」と綴ってくださいました。
ありがとうございます。
こうしていろいろなところで、うん、自分の人生が繋がっているんだなっていうことを、やっぱりこういうメッセージを通しても理解してるし、今までも理解してきたし、 だから、なんかいろんな人のことを思うと、いろんな世代の人のことを思うと、自分は今こうするべきだなとか、こう生きていくべきだなとか、うん、思って生きてるんですよね。
で、自分自身がやっぱりこうその闘うっていうのは、争うっていうわけじゃなくて、乗り越えていくっていうこと。 そういう意味での闘いというものを僕自身は人生で続けてきたし、これからも続けていくだろうと。
でも、休息休む時間も必要だし、自分癒してあげるいたわる時間も大事だしっていうふうにして生きてきてます、うん。
やっぱり自分が自分らしくいられることっていうのが何よりも大事だなと思うし、そこから始まる音楽、表現、アートワークっていうものがいろんな人の勇気や力になるっていうことが大切だなと思ってるし、 で、こうして、うん、今、天に登られた方、そういう方々とも僕は繋がって生きてる感じが常にあるし。 ステージで歌ってる時もそうだけど、このいとこおばさんの話も聞けたから、歌いながらまた繋がるだろうなとも思うし。
僕はよく歌いながら空を見上げることもありますが、会場でも。 そんな時は応援してくださった今は天に昇られたファンの人と繋がっているっていうふうにみんな思ってください。 そんな思いで見上げてたりもしますんでね。
だから、やっぱりこう、自分の人生をね、すごく支えてくださった方々だし、 そして、今こうして聞いてくださってる方も支えてくださってる方だし、愛の人々だし、
そういう人たちと、これからも、皆さんもそうですけどね、僕自身も自分っていうものをね、大切にこれからも繋がっていけたらなって、愛の時間をたくさん作っていけたらなっていうふうに心から思ってます、はい。
今年もね、どうぞよろしくお願い申し上げます。
そして、今年なんですけどね、
もう2月24日にはENDRECHERI MIX AND YOU FES、神奈川県の横浜のぴあアリーナMMさんでまた開催します。
去年も行ったんですけれども、今年も続けてつよの日に開催することができました。 ぜひですね、みなさんお時間のある方いらしてください。
先ほども言いましたファンキーファンクっていうのは、自分の魅力とか個性、人々がいう魅力とか個性、そういったものを自分を生きることで最大限に引き出す。 それがファンキーファンクな時間、ファンキーな時間。 このENDRECHERI MIX AND YOU FESは、そんな命あるからこその時間です。
ぜひみなさんもね、ご来場いただき、そしてその命を、自分の命を、そしてステージにいるアーティストの命をね、ぜひ実感、体感してほしいなと思います。
ライブイベントチケット予約など.ENDRECHERI.の公式ホームページ、FunkLoveという場所からいち早く情報を得ることもできます。 無料登録もできます。そして有料登録もございます。 みなさんのご都合に合わせてお選びいただき、登録していただけたら嬉しいなというふうに思っております。
今年こそは.ENDRECHERI.に触れてみたい.ENDRECHERI.のライブに行ってみよう。そう思われる方、ぜひですね、登録していただけたら嬉しいです。 会場でお待ちしておりますので。
今年もですね、様々な場所でライブができるようにと思って今頑張ってるところでございますので、 ぜひその時もみなさん足を運んでいただければなと、ご来場いただければなというふうに思っておりますので、楽しみに待っててください。
よろしくお願い申し上げます。
さ、それでは今夜はですね、先ほどいとこおばさんのお話にもありました『これだけの日を跨いで来たのだから』という曲を聞きながらお別れです。
堂本剛とFashion&Music Book お相手は堂本剛でした。 それではみなさんまた、お会いしましょう。 おやすみなさい。
♪これだけの日を跨いで来たのだから
|
|
2025/01/04
by あやめ [844]
|
|