++堂本剛と「Fashion & Music Book」ラジオレポ++
毎週土曜日 22:00〜22:30 bayFMでオンエア中の
堂本剛と「Fashion & Music Book」ラジオ のレポです
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レポの無断複写・無断転載を禁止します。

#224

bayfmをお聴きのみなさん
こんばんは 堂本剛です。
堂本剛とFashion&MusicBook始まりました。

え〜今日はですねえ。
あゆみちゃん。

毎週、大切にラジオ聴いています
と。

剛君にお伝えしたくてメールをしました。
私は最近知り合いにある本を紹介してもらいました。
その本を一日一回は必ず読むようにしています。
その本はお寺の住職さんが書いているもので
禅の考え方を日常生活にちょっと取り入れてみると心持ちが楽になるという内容でした。
まあこの禅はフランスとかでも流行ってますからね。

え〜自然に目や耳を傾けて、え〜感じること、
食事を感謝の気持ちを持って丁寧に食べること
ま、常に今をきちんと生きること
色々な人とのご縁があって自分が生かされていること
一つ一つの行動に心を込めること

どれも難しいことではないけれども
日々意識が薄れてしまっていることばかりだったと
実際に住職さんとお話をしているような感覚で
普段から忙しさに頭がいっぱいで悪い方向ばかり想像して不安を抱えていたものが少し楽になったような気がします。

それに剛君が日ごろから話してくれていることと
根本的に同じだと感じました。

古来の人たちが大切にしてきた教えや、心構えが
これらを生きる人たちにとっても
変わらずに重要なことだと本当に思いました。

心はいい意味でアナログなんですね。

ということですね。う〜ん。

まあ、心はほんとにその、アナログでもあり
う〜〜ん、テクノロジーでもあるというか、うん、やっぱりその
想像することとかね、そういう気持ちになる、そういう気持ちにさせてもらうとか
まあ色々なこの、人というものを動かしていくものですから
そしてなにか、あ〜現実的なもの作り上げていく
う〜その、きっかけにも心というものはなってるわけで、想いとかね

だから、心というよりかは想い、その、想いのほうがより、う〜ん、
すべてを理解した強さというか
うん、なんかそういうものが想いなんじゃないかなと思ったり

日本語って言うのはやっぱそういう、心でも想いでも
言葉でもずいぶんと、ニュアンスが変わっていくという
まあ、そういう言葉を古来から使っているわけでもっと前に行くと
記号になっていたりとか、ほんとにその、緻密に言葉を使ってたりもするなかで今のこの日本語にたどり着いているところがあります。
でこの、まあ「禅」という言葉、感覚みたいなのありますけども。

禅ってなんなんですか?っていうことで
ま、今、メールで読んだようなことがある
で、まあ、こういう禅というようなことが
海外の人にも、うけているという、うん、

shamanippon考えた時もなんかそんなところでしたからね。
いわゆるそのshamanipponってなんなんですか?っていう

それをなんかこう言葉で説明することももちろん大事なんですけど
体感させてあげることと、うんまあほんとはね、あの
ちょっとだけ山登って
きらげたなんか土地に、テントボーンと立ててやっていって
ちょっとそんなん理想やったんですけど


うん、なんかこう、両極端をなんかこう
体感することだったりねえ

今、あるものがない状態で何かをやることだったりとか
今の便利なものをふんだんに使って何かをやることだったりとか

そういったことを体感し体感させてあげることによって
なんかこう、必要なこと、不必要なこと、うん

が見えてくるでしょ。

でもそれが人それぞれ違うんで
自分であとはチョイスしてください、みたいなことをホントはやりたいのがすごくありますよね、うん。

ま、この、禅というもの、うん、常日頃、日々感謝して生きて行くという

ま、このあたりまえなことなんですけどね


どの時代にもあたりまえなこと、うん。

でも、このあたり前なことというのが
時間がどんどんどんどん早くなる世の中の中で
すごく難しいなって
言うのがありますよね。


まあ、その非常に今やスマートフォンでも携帯でもそうですけど
色んな情報が、空間を飛び越えていくって言うかね

ま、電波と呼ばれるものに乗っていくんですけど
普通に考えるとすごいよねと思う

その電波に変換するって言うか
いやもう自分たちがばあっと書いたりしてるものが

自分の携帯に文字として残るのはわかるけど
それがふぉーんと空間飛んでって
みんなにまたさらにばぁーんって散っていくわけでしょ?

これ普通やけど今考えたら普通のことやけど
冷静に考えたらとんでもないことやよね。

うん、わざわざこう書いてこれって渡すわけでなくて

書いたやつ僕がポンとしたらポンと飛んでってふぁ〜っと散っていくみたいな
めっちゃ、空間飛んで行っているって

そういう時代ですからね、うん。

だから、そういうものを利用するのももちろんいいし
でもそういうものを利用せずになにかこう過ごせる相手とか場所とか作ってもいいんじゃないかあと僕は思うけどって言う。

うん、なんかそういうことも
shamanipponで言いたいなと思てまあ、色々やってますけれどもね。

うん、まあこのラジオだって録音してそれが電波なって飛んでいくわけですから
うん、こういうものがあるということはすごくすばらしいことだし
いいことなんですけど、うん、
だからそういうものをいかにどういうふうに
あのう大切に使うかということも大事じゃないかなと
まあなるほどテクノロジーのね、うん
みなさまもぜひそんなことも考えながら
日々過ごされるのもいいんじゃないかなというふうに思います。

それではここで聴いてください。
堂本剛で
♪未来への忘れもの
どうぞ

♪ 未来への忘れもの


堂本剛とFashion&MusicBook
今日はここでリスナーのみなさんからいただきましたメールご紹介します。
え〜今日はですねえ
真剣なテーマと言いますか、悩みにですねえ、え〜向き合って行きたいと思います。

え〜ラジオネームなみさんですねえ、
え〜中学校二年生のね、長女が悩み始めていると。
四か月たっていて体重が三キロも落ちてしまったと。
まあ、親、母として何ができるのか
私も手探りで悩む日々ですと。

夕食を納豆しか食べないから体を壊すよと心配から強く言ってしまったらそのまま寝てしまいました。

添い寝をしたら涙を流しながら寝ていましたと。

まあ、親友に裏切られて、一時期は部活で独りぼっちになったようで
それで負けたくないと部活に行き続けた長女
でも廊下で囲まれて限界が来たと。
部活に行かなくなった。
大好きなダンスに集中し
でもダンスにもいじめた張本人がいる。
相手の親とも話したけれど最後は逆切れをされ
でも大好きなダンスは譲らない、と
休まずに通い
イライラしてごはんが食べられないのを繰り返し。
いつまでも親が全面的に守ってあげられない。
私自身もどかしい日々です。

幸い、周りには理解者もいるので
親子共々踏ん張れているのですが
え〜理不尽続きでやりきれない
生きにくい世の中ですと。

平安神宮で瞬きを聴いたときに長女の想いが重なって涙が止まりませんでした。
剛さんしんどいですと。
弱音を吐いている場合じゃないですね、と。
子どもが寝た後に涙があふれます。
瞬きを聴きながら、剛さんの歌を聴きながら踏ん張ります。

ということです。

まあ、あの、この女の子の経験ていうのかなあ、うん
すごく共感できて、僕も、あの、芸能界入ってこんなことばっかりでしたから、あのう、
ほんとねえ、理不尽な人ってねえ、いつまでも理不尽なんですよ。
で、多分、おそらくこのなみちゃん、
なみちゃんというか、あのなみちゃんのえ〜お子さんの
その、なんていうのかな、気に食わないところがいっぱいあるんだと思うんですよね。
張本人にとって。いじめてる張本人にとって。

その、なんかこう、この子さえいなければ自分が目立つとか
多分そういうのんてあると思うんですよね。
もしかしたらそういうことかもしれないし、
単純にいじめたいだけっていう、
しょうむない、あほな理不尽な理由かもしれないですが。

まあ僕この夕食が全然食べれなかったとか
寝ちゃったとかすごくわかるんですよね。
で、その時は親に側にいてもらったりもしたし
で、なんか知らんけど涙流れて来るし、
で、それ見ておかあさん泣いちゃうし、みたいな
なんかこんなつらい思いをさせてまで芸能界にいていいのかなとか
うん、ずっと考えてました。
ほんとにね。

だからこのねえ長女の女の子すごく頑張ってやると思うけど
う〜〜ん、ちょっとやっぱりあの、なんて言うのかな
強い精神持ってないと無理やからねえ。
そんなんどついたらしまいですよ。
なんかなんやこら、言うてどついたらしまいなんですけど。

そのために自分のこぶしがあるわけじゃないとか
うん、なんか色々やっぱり思うと、

それはせえへんというかね。
自分はね、それせえへんで来たけど、
それこそ相手男やったらどついたらしまいやんけと思たり
男の子は思っちゃうけどね。

うん、相手が女の人やったら、どつかれへんから、どうしよかとか
悩んじゃうけど。

でも、人間てやっぱりその、女であろうが、男であろうが
え、なにこの人?っていう人いっぱい見てきたし
で、そういう人に限ってここに書いてあるけど
なんかこう逆切れしてくるっていうね
なんか、何が悪いねんって
まあ、そういうの見てたら信じられへんでしょ、やっぱり人を。
うん、そんな経験若いころにいっぱいしてるから、

まあ、こういう子たちの、なんか、わかるなっていう
全部はわかってあげれないけどね。

うん、まあ、とにかくねあのう、う〜〜ん
全力で守ってあげて欲しいなあ。

でも、お母さんが体壊すこと、ね。
で、その娘さんが体壊すことに繋がってはいけないから

すごくつらいと思うけど相手にしないのがいちばんいいかもね。

うん、まあ、こういう理不尽な人は振り返ることはないと、
いうなんか諦めの答を
諦める強さ、勇気を持つのがいちばんいいんじゃないかな。

うん、で、もう相手にしなかったらいいんじゃない。

うん、まあ、今色んな問題があるから、
まあ、強く頑張って学校に行き続けることも大事かもしれないけど
今、変な世の中だから
そこは、親の力で判断して、
うまく、過ごさせてあげて欲しいなと思う。

うん、極論行くと色んなこと考えちゃうから子どもは。

うん、だからそこにたどり着かないように。

一生懸命親が、まあ、背中に立って、うまく、うん、引きずり戻さないといけないかもしれないなっていう
なんか気がしますよ、うん。

とにかく頑張ってって言うのはすごく安易な言葉に聴こえるかもしれへんけど、

うん、頑張るしかないかなって言う、

うん、でもこの経験は絶対いつか乗り越えれば、すごい素晴らしいものになるから。

うん、ぜひ、うん、うまく向き合って
うまく付き合って欲しいなと、そういうしょうむない力に。
うん、っていうふうに想います。


さあ、え〜みさきちゃん、13歳の子ですね。

剛くんを好きになったの去年でしたと。
私は10歳くらいから自分を消したいと思っています。

去年はすごくて学校でも授業が終わる度に
え〜家では1時間に1回くらい自分を傷つけて自分を消す努力をしていたと。
そんな時、剛くんに出会いました。
剛くんの言葉だったら受け止めることができて声も嫌じゃないんです。
なんでだろと思ってたら剛くんの過去なんだろうなと思いました。

私にとって剛くんは生きる希望をくれた人です。
ありがとうございます。

でもね、剛くん、自分を傷つけるのをやめられないんです。
それで、何でやるんだって。
自己否定をして、どうやったらやめられるんですかね。
もうわからないよ。教えてください。助けてください。

という切なる叫びが来たんですよ。

で、まあ、さっき僕が話したのは
人を傷つけることによって、え〜自分が成り上がっていく人ね。

で、このみさきちゃんは、自分を傷つけることによって
え〜生きているということを、え〜確認し
で、でもなんで傷つけちゃったんだろう
って言うことを、まあ、行ったり来たりするっていう、ね。

あのうすごく昔に♪傷の上には赤いBLOODという曲を書いて、
それは自分を傷つけてしまう子の、ドキュメンタリーを観て作った曲。

うん、ま、その、僕にはやっぱり理解し得ないアクションやけど
そういう人も世の中にはたくさんいるということが事実。

ということならば、そういう心理に人間がなることがあり得る。
自分にだって起こることだとも言える。

うん、でも僕は、伝えられることがあるとしたら
自分が、親になる時とか、
あるいは、恋愛をする時とか、
お仕事をする時とか、
そういう時に何らかの壁になるようなアクションな気もするし、

う〜ん、とにかく、僕は、人を信じれなくなって、苦しくなった時
結果、人に救われてる部分もある。

人が作った、人という信じられない人というものが作った音楽っていうものに救われたところもある。

だから、人というものを否定するの、ではなくて
あいつとこいつとそいつを否定するぐらいの、
まず1回気分にならなくちゃいけないのかもという。

でも最終的にはその否定すらも
もっとおしゃれに否定できたり
おしゃれに拒否ったり
認めないっていう、言葉とか、情緒とか
そういうものを手に入れようと僕は必死に生きるっていうことを学ぼうという決意をしたという。

それで、そういう自分の生き方スタイルに対していろんな人たちが賛同してくれて今があるっていうふうに
僕は思っているんですよね。

まあ、僕は正直、う〜ん、傷つけて欲しくないし
自分を消したいなんていうふうな気持ちにならないで欲しいし、ならなくていいと思う。

何で、そういうふうな気持ちになったのかっていう、細部に渡ってまで書かれていないから
組み取れないけど、でもそういうふうに育て上げた何かは絶対ある。
そこは解決すれば、傷つけようとも思わないだろうし
それが人間やから、答えが出て解決したら
意味がないっていうふうになって、その行為をやめてしまうのが人間でね。

でもこれがもし癖になってるとするならば、
うん、絶対そんな癖やめたほうがいいよね、うん。

あ〜生きてるなっていうことを感じたいのであれば
ライブとか来て欲しいなあってすごく思う。

うん、で、僕のなんか、CDとか、DVDとか、
うん、なんか体感してほしいなあってすごく思うな。
僕自身が一度人生諦めようと思って生きたのちの僕やから。

うん、俺はやっぱり、もう一度、生き抜こうと思ったから、
それも、生まれ変わった自分で生き抜こうと思ったから、
あ〜今にたどり着いてるっていうか。

うん、でもこういうメールを、赤裸々なメールをくれると、
ああ頑張ろうっていうのをすごく思えてるから、ありがとうっていうのは伝えるね。

で、う〜ん、この痛みがあの、無駄にならないように
うん、今ちょうど詞も書いてるし。
なんかそこに反映させれるようなフレーズが一個でもあればいいな〜と思うかな。

うん、まあ僕はみさきちゃんが今この綴ってくれてる色々なもの、うん、
なにか形にできたらいいなあと。
うん、思うかな。

ま、うまくちょっと言えてないけど
うん、でも、あのう、一所懸命生きて欲しいなあとすごく思います。

うん、あの、頑張らなくてもいいから。
あの、自分らしく乗り越えることだけは
実行して欲しいなあというふうに思いますね。

うん、ぜひ、ライブ、ほんと、来てくれたらいいのになあって思う。

うん、まあ、自分自身もほんとにね色んなこと考えてここまで来ましたからね。
う〜ん、人のこと信じんのも、なんか、めんどくさかったり
う〜ん、ほんとに消えてしまいたいなと思って生きてた時もありますし、僕も。

うん、でも結果消えずにいてよかったと思う今が、あ〜あります。本当に。

これね、やっぱり、消えてしまうことによってね。
何もなくなっちゃうんですよね。ほんとに。

うん、迷惑しか残らないですよね。

うん、やっぱりこう、生まれて来た、こと。
それを、ちゃんと、明確な答えにしてから、なんか、天に昇りたいなと思うけど。

うん、まあ、僕、歌でも書きましたけどね。
争わなくても、争ったとしても戦っても戦わなくても
まあ消えてしまうのが僕らでしょ。

それなのに
なんで争ったり傷つけたりするんだろうみたいな歌を書いて、
え〜先日もレコーディングしてますけど、
まあ、平安神宮でも1回歌ってるんですけどね。うん。

shamanippon shipで、セッションした時に出来上がった曲なんですけど。

まあなんか、どうせ、消えて行くんだから、うん。
自ら消える必要はやっぱりないと僕は思うっていう。

うん、相手を傷つけることも、自分を傷つけることも、
必要がないって僕は思うんだ、みたいな

うん、そういうような内容の歌を書きましたけど
うん、実際そんな思いだな、と思います。

まあ、色々な想いがあって、その、傷というものを癒そうと
う〜ん、生活してる人もいると思います。
まあ、あの、タフな言葉っていうかっ、きついかもしれないけど
傷なんてものはそう簡単に消えないですよ。

うん、だから、消す必要もないと思う。

うん、自分の一部になればいいんじゃないかな。

うん、自分の一部に頑張ってして欲しいなとすごく僕は思っています。


さあ、え〜とですねえ。
最後に、ラジオネーム、あひるさん

先日、あの、メールいただいたんですけれども

生きていてよかったと思った瞬間でした。

というふうに件名を綴っていただいていて
メールくださっていますが

剛さん こんばんは
先日、メール読んでいただいたあひると申します。
自分のメールを憧れている剛さんが読んでくださっている
嬉しくて泣いてしまいました。そして暖かいお言葉、
真剣な伝えるべきことへの想い、
いただいたメッセージは深く心に刻まれました。

ストレートな言葉も包み込むような言葉も
剛さんの投げたい形で投げてください。

これからも剛さんの生み出す音楽たちをたくさんの方々と
一緒に全身で受け止め、ずっと応援させてください。
繋がっている空を私も見上げています。
言葉では表すことができない位の感謝を込めて。

っていうふうに、メールをくださってます。

あのう、先日ね、3年前に光を失ったんですっていうふうに
メールを綴ってくださった、え〜あひるさんです。

まあ、あの〜、まあこのあひるさんに向けての、え〜メッセージも
ラジオに届いてました。

非常に、あの、暖かい言葉いっぱい届いてましたよ。

まあ、それを一つ一つ読んでいくこともすごく愛だとは思ったんですけど
このあひるさんの中の答えとか、今とか、未来とか
そういったもの、ご自身で決められているいろんなこと、うん、
それをなにかこう、感じとってもらえるようなメールを
ご自身のメールを読むということを最優先にして
今読まさせていただきました。

まあほんとに、みんな色々な、あ〜想いを持ってね、
今と向き合っているなとつくづく感じます。
このラジオを通してね。

え〜これからもですね、
たくさんの、え〜みなさんのメール読まさせていただきたいと
ほんと思っています。

自分にとって直接的な、同じような悩みではなくても
人に気付きを与えるというものが
人の傷だろうし、え〜痛みだと僕は思うんですよね。

ぜひ、皆さんの痛み、傷も含め、そして皆さんの喜び、幸せも含め
過去、そして未来、今、含めてたくさんメールいただけたらな
というふうに思っております。

メールの方はtsuyoshi@bayfm.co.jp
.
FAXの方は0433518011

はがきの方は〒261-7127 bayfm


までどうぞよろしくお願い申し上げます。

それでは今夜はですね、それぞれの方々に
今というもの敬意を込めまして瞬きという曲を聴きながらお別れしたいと思います。

堂本剛とFashion&MusicBook
お相手は堂本剛でした。
それではみなさん、またお会いしましょう。
おやすみなさい。

♪瞬き


2013/11/16 by rei [230]

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* 11/16 #224

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