注腸レントゲン検査の写真
98年07月21日のレントゲン検査の写真
99年04月02日のレントゲン検査の写真
上と比べて左側にハウストラが再生している
が、右側は相変わらずハウストラを消失したままで
鉛管状になっている。
しかも、左側の大腸が右へ引っ張られているので
下の絵と比べて左側が上に行っていないのがわかる
左に比べて右側が伸縮性がなく引っ張られているのだそうだ
幸いなことに目立った狭窄は見られないそうだ
大腸の絵