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マフラーを繋いでる錆まくってたボルト、ナットが3本あります。
錆もひどいのでCRCをかけて少し置いておきます。
13mmのレンチを2本使って外します。(結構力が必要だった)
ポイント
接続部が緩むとパッキン(金属の輪)が外れるので、顔の上に落とさないように気を付けましょうね。当たると痛そうです。 |
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右側のマフラーを吊ってるボルトを外す。
工具は10mmのレンチを使います。そんなに堅くないのですぐ外れるでしょう。
ポイント
あんまり力入れると、ボディから生えてるボルトが折れます。
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左側を吊ってるボルトで、手順は上と同じ。
これを外すとボディからマフラーが落ちてきます。このとき下に潜ったままだと体の上に落ちてきて危ないので、ボルトを取るのは下から出てからの方が良いです。それからマフラーを下から何かで支えておくと良いです。 |